気がつくといつもここにいる・月山依存症末期患者の日記


by akanezumi1984

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清水屋さんの投稿で、姥沢も積雪したのを知り、出かけることに。
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晴れたり降ったり、目まぐるしい天気だが、下界は青空が優勢?虹も出た。
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毎年ミヤマガラスが来るあたりの電線にカラスがたくさん止まっていたので、確認したらやっぱりミヤマ。
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3羽だけコクマルガラスもいたのだが、撮り損ねた。
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さて、目的はこっち。気温が高いため、姥沢の寸前まで雪は路肩にわずかにあるだけだったが、駐車場まで行ったら真っ白に。先行のわだちは最後のロッジの前でUターンしていた。
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冬の景色になったねー。
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モノトーンに赤が映える。
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少しだけ残った紅葉に雪。
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駐車場からちょっとなのに、車道終点あたりは雪がぐっと増え、雪質もびしょびしょではなかったので、大きいのを作った。ちびソリがあると速攻で大きくできるのだ。
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姥沢から上は吹雪で歩くような天気ではないので、博物園に寄ったら晴れて来た。

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ここも昼まではちらっと青空が出ては雨が降ったり、霙が降ったりだったそうだが、ちょうど晴れ間が少し長く続いてくれた。
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しっとり濡れた葉に日が当たると鮮やかだ。
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さっきの吹雪がうそのよう・・・
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朝には凍るかな。
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博物園は今日でおしまい。来年5月までお休みですが、森の散策は自由にできます。
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館内ではブナの実の豊凶調査のための、ブナの実数えをしていました。
その中の一個からみよよーんと出て来た幼虫。ブナヒメシンクイかな?こいつがブナの実に穴開けてるやつかー。
先日も書いたけれど、姥沢への道路は博物園入り口のあたりで11/5に通行止めになります。


by akanezumi1984 | 2018-10-31 22:22 | おらいの山 | Comments(0)

月山初雪!

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紅葉は国道112号から弓張平あたりがきれいになりました。大井沢もよいそうです。
どんどん下に移っていきますね。
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そんなに強い寒気ではないけれど、そろそろだろうと思って確かめに来たら、やっぱり少し積もってた!
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これなら、少し晴れ間があれば山形からも確認できるであろう。
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ほらほら、晴れて来たよ。気象台の方、外を見てください。
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リフト下はまだ作業しているかもしれないので、旧道へ。冬鳥のツグミとアトリがいたけれど、ツグミはつれなくて写真なし。
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ナナカマドの実を食べていました。
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牛首あたりまで行けば雪がありそう。
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対岸のダケカンバが美しい。
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白い森。
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シシウドがまだ新しい花をいくつも咲かせていた。
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ここでアトリが一羽やられてようだ。
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霧雨になり、山頂は見えなくなってしまった。内陸は晴れ予報だが、鶴岡が雨の予報だからなー。
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なにか白い紙が何カ所か見えて、なにかと思ったら「何妙法蓮華経」と氏名が書かれた紙を割りばしで草地に刺してあった。木道からちょっと踏みこまないといけないところにも。
この方にとっては大事なことなのだろうけれど、国立公園でこれは違法行為になるなぁ。物を残さずに祈るだけではだめなのだろうか?

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思ったより気温が高く、風も弱く、もう雪はだいぶ融けていた。
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まだ山頂に向かえる時間だったが、真っ白けで景色がなにも見えないので、牛首の少し上にて、初雪のちびうさ。今年はわりと早いうちに大雪城の雪渓がなくなってしまったので、珍しく間があいてしまってた。
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うさを探せ!
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帰りも旧道で。この時期、ダケカンバが白く浮かんで目立つ。
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ぼうっと浮き出る。
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珍しく早く、2時半過ぎくらに下山し、ゆみはり茶屋に向かったら虹が!
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ゆみはり茶屋は今日で今年の営業終了。月山帰りの楽しみがなくなっちゃったなぁ。

by akanezumi1984 | 2018-10-28 21:22 | おらいの山 | Comments(4)
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仕事は木曜で終わり、金曜、せっかくのよい天気だからさっさと山に行けばよいものを、夜中からウサオ思い出して沈没し、午後になってようやく家を出た。
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晴れた日の森歩き、すごく気持ちがよいのに、半日ぐだぐだで無駄に過ごしたが、午後から出も間に合うのがおらいの山の森のよいところ。
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昔からお気に入りの場所に行きたいのだが、夏から橋が落ちている。水が少ない時なら渡れるとのことで行ってみた。
水量的には問題なし。ただ、ぬるぬるの石があって、めちゃくちゃ滑るので要注意。
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春先によく行くリュウキンカ沼は、橋が落ちてから刈り払いされなかったため、木道がジャングルになっていた。
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わしゃわしゃと薄藪漕いでカワクルミコースへ。
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落ちたての頃より拾いにくくなったが、それでもあちこちで目につくので、ブナの実を拾いながら歩く。
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いやー、こっち来るのは半年ぶりくらい?
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穏やかな天気で気持ちがよいのだけど、まだちょっとウサオひきずってて時々涙目。
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乾いた紅葉の落ち葉が敷き詰められた道。カサカサと音がするからクマ鈴いらない。
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カワクルミ沼にそーっと近づくと、コガモが7,8羽して、すーっと奥の方に泳いで行った。
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水に紅葉が写りこみ、とてもきれいなカワクルミ沼。
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ブナの葉が落ちて、ヤドリギの実が見えるようになった。
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ブナの落葉が進んでいるが、低木層がきれいだ。
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ナメコは豆粒サイズ。一雨降ると開くかな?
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コシアブラの実。
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さて、お気に入りの場所に出ました。ちょっと視界の悪いところを抜けてここに出ると、ぱっと開けるのが好きなのだ。階段に腰かけて、紅茶と梨でティータイム。
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歩きだしが2時なのに、ブナの実拾ったり、のんびりお茶飲んだりしたので、帰りは急ぎ足でぱたぱたと。
5時にならないうちに戻りました。

by akanezumi1984 | 2018-10-27 01:25 | おらいの山 | Comments(0)

寄り道して帰宅

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仕事は昼までだったのだが、途中で知人宅に寄り道してお茶飲みしたので、淡いピンクの鳥海山眺めながら帰ることに・・・
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解散時の集合場所にいた、コカマキリ。卵でお腹がはちきれそう。
さて、明日まで天気よさそうなので、運転中は明日早起きして山に行こうとか考えていたわけですが、いざ帰宅するとのんびりしたい気持ちが強くなるわけで・・・
夜更かしして、朝のんびりになるパターンになりそうだ。

by akanezumi1984 | 2018-10-26 00:20 | 仕事 | Comments(0)

3日目終了

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道路脇の荒れ地にたくさんいるけれど、藪の中でちらっとしか見えないアオジたち。
ちょっと歩くと1mもないところからわらわらと出てくるけれど、ちょっと飛んですぐにまた藪の中。
この時だけ丸見えのところにしばらく止まっててくれた。
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三脚にいつの間にかいたネコハエトリは、目線もらおうとするとカメラに飛びついてしまってなかなか撮れない(笑)いっそ動画にしとけばよかったか。
宿に帰ったら、机の上にティッシュかぶせた何かが・・・なにかと思えば、昨夜の青いお茶が5mmほど残った湯飲みに、ほこりが入らないようにティッシュかぶせてとってあった(笑)洗ってくれてよかったのに、こんなわずかな飲み残しでも勝手に捨ててはだめと教育されてるのかな。
by akanezumi1984 | 2018-10-24 21:28 | 仕事 | Comments(0)

2日目終了

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今日は青空だけど、強風でした。
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朝の集合時におやつをいただきましたが、ちょっとかわいすぎてすぐには食べられません。
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でも大丈夫。コンビニで余計なものを買ってましたから。この時期は期間限定でかぼちゃスイーツが出ていて、誘惑が多くて困るよ。
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ゴミではないよ、ちびちびのカタツムリ。
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なんじゃこりゃ!になってるイナゴ。メスはいい迷惑だな。
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水路沿いを歩くとカシラダカがわらわら出て来る。
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タヌキ一家4頭がぞろぞろと出て来た。
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2頭が草をむしゃむしゃ食べた後に、しばらくうぇっ、うぇっとやっていた。毛玉吐き??
強風で小さい音が聞こえにくく、こちらが風下だったので、じりじり接近したら12mくらいまで気づかれなかった。
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スーパー行っても食べたいものがないので、前に一度行った、ホテルの近所のカレー屋さんで夕食。
カレー3種盛りで、店主にどれがおいしかったかと聞かれて右二つを上げたら、左のが一番手間暇かけてるとのこと。でも、ちょっと油っぽさがおいらには合わなかったのだ。

by akanezumi1984 | 2018-10-23 20:36 | 仕事 | Comments(0)

また夕食難民

今日は昼集合で、午後から仕事が始まりました。

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朝はさっぶいのに、昼は暑いくらいだった。ちょっと外に出ていただけで頭がじかじか・・・帽子必須!
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地点は西日が届かない場所で、3時前から急激に寒くなり、コンパクトダウンを着た。
仕事終わって移動途中で、ヤマカガシが道路横断中?と思ったら、停車して待ってても頭ばかり動いて進んで行かない。
車を降りて近くで見たら、尻尾寄りのところを轢かれていた。頭は高く上げて元気に動くのだが、推進力がないので、落ちていた枝で路肩に移動させたが、余計なお世話だったかもしれぬな。


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今夜からの塒。何度も泊まったことのあるホテルだが、今回は部屋が広めな気が・・・
朝食付きなので、一日に一食はちゃんとしたご飯が食べられるのはありがたい。
夕食が毎度、スーパーで買ってくるのはおいしくないし、外食は億劫で困る。

by akanezumi1984 | 2018-10-22 19:51 | Comments(0)

初雪まだだった・・・

10/20鳥海山で初冠雪のニュース。ということは、おらいの山でも降ったのではないのか?鳥海山が雪なら月山も雪になることが多いので、うきうきそわそわ。
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下からは全く雪が見えない。でも、鳥海山のも既に見えなくなっている。
降る量が少ないとすぐにとけてしまうが、上まで行くと日蔭や岩の隙間に残っていたりするので、ほんの少しの期待を抱いて山頂目指す。
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リフトは最終日。これが今年の乗り収め。
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姥ヶ岳の標識も既にはずされていた。
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鳥海山が見えるが、冠雪はもうわからない。
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あいかわらず、ミヤマキンバイが咲いている。イチゲは咲いていたが、もうくたびれていた。
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牛首あたりには霜柱があった。
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山頂まで来たけれど、残念ながら霜柱だけで雪はなかった。今年は大雪城の雪渓も消えてしまったので、雪がないぞ。例年なら初雪降らなくても万年雪が残っているのだが・・・
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山頂の神社は9/15日以降は神社の方たちがいなくなるが、境内には入れるので、山の神さまに直接お参りすればよい。人型の紙を入れる小さな池の水が昼近くになってもまだ凍っていた。
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頂上のトイレは使えます・・・が、夏場は女性用トイレになっているところが閉鎖になって、男性、女性ともに男性トイレ側のトイレを使います。
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そういえば今年はこっち方向行ってなかったなと思い、肘折コースへ。
といっても、ほんの10分弱歩いただけだが、視界に誰も入らず、山々を眺めながら静かにランチすることができた。
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念仏小屋にもしばらく行ってないなぁ・・・
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お昼食べて登りかえしていたら、今朝早くに博物園から大門海を登り、登りリフト乗って山頂から一の岳まで行って来た友人S君が戻ってきたのと合流して一緒に下山することに。
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姥沢まで旧道を行き、さらに清水コースで下る。
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落葉したブナ林も白く光ってとても美しい。
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ちょうど午後の光がよかった。
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ちょっと古くなったクマのフン。ブナの実100%な感じ。
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そういえば以前はたまに無雪期に大門海と清水コースで周回していたのに、ここ数年清水コースさっぱり歩いてなかった・・・静かでいいコースなのに。
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ブナの二次林が美しい。
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ところどころに切られずに残った立派なブナもある。
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立派なブナだが、まだ樹勢は衰えてない感じ。
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一本ブナはここらで一番太いブナだが、徐々に樹勢が衰えてきている。
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清水コースをのんびり歩いたために、ゆみはり茶屋に間に合わなかったが、この天気で今美しいブナの森を歩けたのはとてもよかった。

by akanezumi1984 | 2018-10-22 00:40 | おらいの山 | Comments(0)
物好きなので、妙高市までライチョウのお話を聞きに出かけておりました。
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ライチョウ好きが集まると思われるので、ライチョウブローチつけて行きました。
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19日は午後からのシンポジウム。こちらは一般向けで、ミニコンサートで始まり、皇族のお方や女優さんがお話するため、撮影禁止でした。
最初にもらっていた案内には「特別講演 女優 工藤夕貴」さんが目立つように書かれていたけれど、お話は全然ライチョウとは関係なく・・・
高円宮妃久子殿下のお話は、ライチョウの話ではなかったが、「バードライフインターナショナル」の名誉総裁ということで、世界飛び回ってご自分で撮影された鳥の写真をたくさん紹介されながらのお話で、はい次、はい次って感じで、皇族の方でも早口でお話になられるのだなと変なとこに感心。
次の女優様のお話がけっこう長くて、まぁ、鳥にあまり興味のない方にはこちらが目的だったのかもしれないけれど、そのぶん基調講演やパネルディスカッションの時間は短くて・・・まぁ、こっちはおまけで本番は土曜てことでしたな。
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20日は9時から16時までのワークショップ。午前、午後にそれぞれ8つの発表があり、時間は短いながらも、どれも学会発表レベルのものとのことで、非常に内容の濃いものでした。

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ライチョウは鳥では一番盲腸が発達していて、コアラやウサギのように盲腸フンをする。
そして、親の盲腸フンを雛が小さいうちに食べることで腸内細菌を獲得できるとのこと!
ライチョウの人口飼育で雛が死んでしまうことの原因の一つに、腸内細菌もあるのなー。
他にもいろいろ初めて聞くようなことがたくさん。一日に16もの発表を聞いたので、後からメモ代りに撮った写真見なおさないと・・・
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これは友人の紹介で素泊まりしたペンション、スノーグース。
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帰りの日本海の夕焼け。
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会場で買ったライチョウの写真集とトートバッグ。
カレンダーも欲しかったが、気づいた時には最後の一部が売れたところだった・・・

by akanezumi1984 | 2018-10-21 00:04 | お出かけ | Comments(2)

渋い現場終了

4日ぶりに帰宅。現場行ってる間はスマホの写真しかアップしてないので、ちょっと遡った写真も追加。
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この時期にまだスミレが咲いていた。
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つやつや鮮やかな赤い実のガマズミ。一粒試食したら、甘酸っぱくておいしかった。
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コナラのどんぐりが農道にバラバラ落ちていた。
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足の悪いシュレ。
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香箱座りのアマガエル。
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シュレーゲルの魅力は、やはりこの目でしょう。あ、吸盤もいいけど。色もいいけど。
結局全部かわいい(笑)
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その大きさにちょっと引きそうになるくらい立派なオニグモ。
抱えているのは獲物か卵のうか、どっちだ?撮った時は卵のうと思い、腹が小さいのは産卵でぺしゃんこかと一瞬思ったのだが、この腹の小ささはやっぱりオス。前見た卵のうは抱えてなかったしなぁ。
これでも十分に巨大で迫力があるが、メスはもっと大きいわけだ。
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ここから下は、芋煮会の時にトイレのドアで撮ったガのシリーズ。ヒメヤママユ。
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メイガの一種。
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これもメイガの一種?
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これはシャクガ系?まだ調べてません。調べてもわかるのやら。
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なんだい?ガは好きだけれど、まだまだ全然科や亜科もわからない・・・
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17日頭上通過のマガンの群。ハクチョウの声もしていたけど、あれ?マガンしか飛んで来ないなーと思っていたのだが、パソコンでよく見たらハクチョウが一羽だけ混じってた(笑)
どこにいるかわかるかな?

by akanezumi1984 | 2018-10-18 23:51 | 生き物 | Comments(0)