復活
2008年 04月 18日
軽い風邪だったのだろうか??
久しぶりに叔母の運転手して、ランチをごちそうになり、ついつい食べすぎ。
この時間になってもお腹がすかない。
雨だけど、どっちみちあまり歩けないからと、車に乗ったまま霞城公園の桜
を鑑賞したいというリクエストで、桜のドライブ・スルー。
80歳の叔母は、「桜は年に一度きりのものだから、この年になると、あと
何回見られるかわからないから、見ておかないと。」と言う。
若い頃と、1年、一ヶ月、一日の意味がずいぶん違ってくるんだろうなぁ。
今日は、長い1日で、月1の父の外来の日、そのまま、入院になりました。
3月から(お台場ぐるぐるのあと)入院中の母、認知症の姑、父と、体の老いは、外見からだけではわかりませんね。
お二人とも同じ病院なのでしょうか?別々だったら大変過ぎますね。
病院に出かけている間のお姑さんのことも気になるでしょうし。
せめて夜だけはゆっくりお休みになれるといいのですが。
桜は日本人にとって、一番思い入れが深いものですね。
私もそう思いますもの。
にんじんさんも、大変ですね。
家族が元気に過ごしてくれていることは、何にもましてありがたいことですね。

