鳥見してから月山へ(最近このパターン続く) 6/4(編集中)
2022年 06月 04日



























今月なかなか行けなくて(去年は毎週行ったのに)19日やって行きましたが、ほぼ最盛期な感じでわちゃわちゃでした。
卵はまだ少なかったので、まだしばらく大騒ぎ続きそうです。
昨日は金姥からのピストンにしたら、雪壁が毎年のことながらなかなか大変で、長靴の人が往生してました。
一昨年の写真と見比べると数が少なく感じました。
卵も少なかったですね。
その日は金姥からNCへのルートも検討していたのですが、
雪壁で進めなくなることを恐れてNCから装束場まで行きました。月山筍を採取に来た人達の車でNCに至るまでの道が全部埋まっているのを見てビックリしました。
装束場付近の水たまりではヒキガエルが沢山集まって産卵準備しているのも見れて良かったです。
まだこれから産むのも多いから、卵は少な目だけれど待機♂は数百の単位です。
入ってすぐのところだけでなく上まで三段くらいありますから。
ヒキガエルは150はいたかと思う状態で、これまでそんなにいるのは見たことがなかったレベルでした。

