看板タッチできました
2018年 02月 01日
1/27に蕎麦ぶちの後にスノーシュー散策の予定だったのが、あまりにお腹がいっぱいで動く気がなくなり、2/1に行ける人たちでやろうということになっていた。なんと、それがこんないい天気に当たるとは!
高さ5mの看板に余裕で触れるようになりました。
酸ヶ湯も肘折も3m台ですが、志津は460cmの積雪ですぞ。

博物園の屋根も簡単に登れます。

今年はタムシバの花芽が多いような・・・

秋にはブナの実も食べられそうです。

水源地に行ったら、我々に驚いてマガモたちが飛んで行きました。すまんね。

こ、これはいったい、なんなんだろうか?

いたるところにつきたち餅がとろとろとろーり。

日差しがあるので、木々の影が美しい。

青空だと気持ちが高揚するね。

今日は雪が深いので、ウサギの足跡ゼロ。テンだけが走り回った跡が。手前の深い後は木の上から飛び降りて着地したところ。そこからまた走って行ったようですね。

風もなく穏やかな森の中でのランチタイム。

夏には見上げる高さの大トチの穴が、見下ろせるように。
木の内側は垂直に地面まで空洞になっているので、落ちたら脱出不能。

さて、周海沼まで参りましょう。

今夜の夜行バスで大阪に帰る客人は、撮りたいところだらけでひっかかりまくり。

野鳥観察小屋がとっぷり埋もれました。

みんなが思い思いに沼の上を歩いてはしゃいでいる間に、ちびうさ。

いったいなにが起こったのか(笑)

名残惜しいが帰ります。

朝には見えなかった山たちが、くっきりと青空に映えていた。

彩雲まで・・・

朝日連峰もきれいに見えた。予報では明日、東京が積雪と言ってるけれど、こっちは明日も晴れるって・・・この時期にこんなにいい天気が続くとは。

酸ヶ湯も肘折も3m台ですが、志津は460cmの積雪ですぞ。











木の内側は垂直に地面まで空洞になっているので、落ちたら脱出不能。









by akanezumi1984
| 2018-02-01 23:14
| おらいの山
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