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餅つき

震災ボランティアで何度かお会いしている徳島のご夫婦が、弾丸で東松島に餅つきに来るということで、お手伝いに出かけた。
てっきり餅つき経験豊富なのかと思っていたら、「全然」て(笑)
直前のFB書き込みで、おいらのほかにもう二人の助っ人が来て、総勢5人。しかし、全員餅つきど素人(笑)大丈夫なのか?
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すると、返し名人のおかあさん登場!
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ふらっと現れ、颯爽と餅つきしてくださるおとうさんたちも登場!
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県警のおまわりさんたちも!
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あんこをくるんで大福にしたり、あんこが尽きた後は納豆餅にしたり。あとは白餅でみなさんに持ち帰っていただき、9升の餅がなくなりました。
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会場が小野仮設の集会所前だったので、おのくんを二人連れ帰りました。
さて、どの子とどの子でしょう?
解散後、この前東松島に行ったときに会えなかったWさんを訪ね、久しぶりにお話できた。



by akanezumi1984 | 2014-12-31 00:11 | ボランティア | Comments(4)

ぷち雪下ろし

どうもここ数年、雪の降り方が変わっていて、年を越す前から積雪量が増えるようになった。以前なら本格的にどんどん積もるのは正月過ぎてからだったように思うのだが。
正月は天気悪そうなので、日帰りで一人でできる場所の雪下ろし。年明けに業者に雪下ろしをお願いしてあるのだが、玄関の上の雪はよく前の道路に落ちてしまうので、ここはまめに下しておきたい。下屋の上も二階の屋根から落ちる雪ですごいことになるので、下す。小屋の上はせり出す雪で屋根が壊れそうだし。
なんでここの雪はこんなにせり出すかなー。母屋の雪はまっすぐのっかっておるのに。
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玄関の上は、二階廊下の窓からひょいと出られるが、下屋の上に出るにはこの雪の壁を室内に崩さないように出ないといけない。30cmくらいサッシを開けて、少し雪を避けてスコップ持って外に出て、すぐにサッシを閉めるー。
初めに足場を踏み固めて、それを踏み台にして隣の中二階な感じの小屋の屋根に登って雪下ろし。絹ごし豆腐のような雪で、気持ちよく落とせる。
小屋が終わったら、下屋の雪下し。上の1mくらいは豆腐みたいな雪なので、まず自分が動けるスペース作らないと・・・
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この前は時間がなくて玄関の上しかやらなかったので、下屋の上は150cmくらいあった。ここは二階屋根から落ちて来る雪もたまるので、特別多い。
ここで出入りするサッシの前がきれいになったので、一服。
部屋に置いてあった紅茶とおやつにたどり着けた。
この後、ちびうさを小屋の屋根に移して、残った雪山を切っちゃ投げ、切っちゃ投げ。
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屋根が出てしまうと滑るので、わざと少し残すのだが、でこぼこなのはところどころ凍ってて、スコップの歯が立たないから。ほとんど豆腐みたいな真っ白で柔らかな雪だが、底の方だけザラメで、一部がんがんの氷。
ここで終わりではなく、下に落とした雪を片付けないといけないのだが、やり始めたところに通りかかった小型重機があらかた片付けてくれ、助かりました。
ありがたいことです。
実家寒すぎて、家の中の掃除をほとんどしていないのだが、好きな雪片付けだけしてなんとなく自己満足。


by akanezumi1984 | 2014-12-29 23:03 | つぶやき | Comments(2)

森の魔法(12/27)

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現場で雪の中、寒さに耐えながら雪景色を見ているせいか、山に行かない日がけっこう続いていてもあまり渇望感がなく、すっかり間があいてしまい、ラッセル筋ゼロなこの頃。体がなまりまくっておりますが、途中からここの森の超常連トリオのスキートレースをたどって、楽してこの美しい景色を堪能。
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より天気のよさそうな日曜狙いのスキーヤーが多いのか、土曜の志津の駐車帯はコアな常連の方ばかりのようでした。
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猛吹雪だったことを物語る三角のエッジ雪
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雪が降ったり、止んだり、時折青空になったり、目まぐるしく変わる天気。
こんな日は森のいろいろな表情が見られる。そのたびに、あぁ、なんてきれいなんだろうと溜息がもれる。少し遅れて志津に着き、別の場所を歩いている友人からも「雪に溺れるだけで幸せ」とメールが届く。
暮らしには大変な雪だけれど、ふっと日がさした時の雪景色の美しさは、雪国に暮らすご褒美なのではないかと思う。
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雪が深いとウサギは歩かないが、テンだけはそこらじゅう歩き回っている。
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ここの森の超常連の三人組さんが戻ってきた。トレース使わせてもらったおかげで楽できました。
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尾根のミズナラ2本だけ熊棚があった。この2本だけ実のなりがよかったのだろうか。この秋のミズナラは木によって実りがまちまちな印象だった。
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スタートが遅かったので、ごがらみまで行くのはあきらめ、ここから下ることに。
低温で雪がくっつかず、雪だるま作るのに苦戦する季節になりました。
なんとか丸められても、パーツ同士がくっつかないので湿雪やザラメの時の何倍も時間かけないと作れません。
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ただふらふらと森を歩き、何度も何度も立ち止まっては、なんてきれいなんだろうとつぶやく。ほんの数時間、この景色の中にいるだけで、なんともいえない幸福感に包まれる。ここにとりつかれた仲間たちは、それぞれに一人、数人で森に入っては魔法の時間を過ごしている。


by akanezumi1984 | 2014-12-28 10:35 | おらいの山 | Comments(2)

上映会のお知らせ

1月11日(日)ダムネーションの上映会が山形県内二カ所であるようです。
興味のある方はどうぞ足をお運びください。入場料千円。

なにやそれ?な方は、以下をご覧ください。

http://damnationfilm.net/story/


・新庄駅ゆめりあ2F 14時~

・鶴岡まちなかキネマ 19:15~

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カボチャを火にかけたままご飯を食べていたら、案の定忘れて焦がしかけました。
カラメルカボチャの段階で救出できた。ぎりぎりセーフ(笑)
鍋もお湯につけていたら焦げがとれた。ほっ・・・
by akanezumi1984 | 2014-12-26 13:56 | つぶやき | Comments(2)

二日が半日に

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雪になったり、雨っぽくなったり。視界の悪い間に穴掘り。ついでにクリスマスバージョンの雪だるま。たまたまカラマツの枝が雪から出て来たので。
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二日間同じ場所でと聞いたので、隠れられる大穴を掘ったわけですが(近くに民家が点在する田んぼ地帯では、トイレが困る)一度も使わずに終了。
二日間の調査依頼でしたが、天気悪いのに無理してやらなくてよいとのお達しがあったとかで、一日目の昼までで終了し、二日目はキャンセルに。トナカイだるまだけよけて、壁を穴にけり落として埋めて撤収。
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途中の道の駅で、山菜入りと、キノコ入りの饅頭があり、ちょっと迷ったがキノコのを買ってみた。
レジでチンしてもらえるので、熱々を車の中で食べたら、キノコがぷりぷりでおいしかった。
ブナシメジ、モタシ、ナメコ、香茸入りで、キノコを煮た汁が皮にも練りこんであるとか。
3時くらいに実家に戻れたので、昨夜発覚した水道の修理を頼んでみたら、近所の業者さんがすぐに来てくれて、修理してもらえたので、年末年始にお湯が使える!
朝出かけてから30cmくらい積もった重いしけ雪を片付け、近所のお悔やみにも行けた。仕事は一日減ったけれど、いろいろできてかえってよかったかな。
親戚の家に寄ったら、おいしい漬物と漬物炒りを出してくれたので、これはご飯が欲しくなっちゃうねーと言ったら、ほんとにご飯出てきた!
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山形に戻り、ウサオと半蔵が元気なのを見てほっと安心。昨日ケーキ食べたし、今日も10時のおやつに苺ショートケーキ大福食べたので、今夜はケーキなし。
自家製干し柿にクリームチーズ挟んで、スパイスティーといただきました。これがすごくおいしいのですよ。
by akanezumi1984 | 2014-12-24 23:21 | つぶやき | Comments(0)

またか!

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明日からの現場への通り道なので、明日の朝が楽なように実家泊。
雪の様子も気になっていたし。まだ近所は雪おろししてないが、年明けまで持つかな〜。
バスが通る道路側は、今の所張り出してない。
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玄関の上は、せり出していて、道路に落ちて来そうなので、二階の窓から出て落として置いた。
さ、後は湯たんぽ作って寝る前に布団を暖めよう。
台所で湯沸かし器を使おうと、止めていた水を出したら、いきなり変なところから水平に飛び出す水!
にゃんですとー!!まだそこまで冷えてないはずなのに。
前は湯沸かし器が壊れたが、今回水が出てくるのは、元栓のあたり。これは凍結なのか、経年劣化なのか微妙。修理するまで湯沸かし器が使えないのは痛いな。
冬は、なにかとトラブルだらけ。とりあえずネズミは侵入してないようだが。
by akanezumi1984 | 2014-12-23 22:46 | つぶやき | Comments(0)

ちょっとだけ早く

クリスマスにかこつけてケーキなんか食べたいなぁと、友人を誘おうかと思ったら仕事が入り、イブとクリスマスは現場ですがな。
あ、でも今日って世の中休みの日か?と、ランチ誘ってみたらRちゃんが付き合ってくれました。
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このお店は千円のランチがあって、プラス350円でスイーツ二種盛りが食べられる。
スイーツ食べたいけれど、たくさんは食べられないお年頃なので、小さいのが二種類ってのがちょうどいい。二人ともなかなか選べない人なので、本日のスイーツで考えなくていいのも助かる(笑)
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半蔵君は、ウサギのような耳で、リスのように小さな前足のため、だいたいこのポーズ。大食いのウサオと比べるとかなりの小食。
餌がちっとも減りません。でも、普段食べているのと違うものは嬉しいらしく、ウサオのおやつをあげるとすごく喜ぶ。
明日あさってと留守にするのだが、実家を通るので、今から出て実家に前泊しつつ雪片付けするか、明日の朝早くに出るか・・・
雪道は時間が読めないので、今夜のうちに距離を詰めておく方が安心なのだが、ウサオはいろいろやらかす恐れがあるので、ウサオを置いてく時間は短い方がよく・・・
その点半蔵君は安定感あり。


by akanezumi1984 | 2014-12-23 16:17 | FOOD | Comments(0)

半ちゃん来たー!

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ウサオシッターさんたちが長期で里帰りする間、チンチラの半蔵君を我が家で預かります。ウサオ以上にもふもふの半ちゃん。触り心地満点。

by akanezumi1984 | 2014-12-23 00:32 | つぶやき | Comments(2)

福福

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午前3時に寝たので、9時頃起きてぼんやり過ごしていたが、午後からとらちゃんに会いに行ってみた。
見ているこちらは寒くて寒くてたまらないが、とらちゃんは実に幸せそうに、ぬくぬくと寝ている。ああ、あのもっふもっふの胸のあたりに埋もれてみたい。
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一般には出回っていない野蒜納豆。おとといランチに入ったスマイルダイニングで売られていたので、2パック購入しておいたのを今朝食べたが、ふっくら柔らかい大粒でとてもおいしかった。
100g入りなので、二回分かなと思ったのだが、おいしくて一度に1パック食べてしまった。

by akanezumi1984 | 2014-12-21 22:57 | 生き物 | Comments(0)

久しぶりの東松島

南極さんが東松島に来るのに合わせ、運転手役で久しぶりに東松島へ。
仕事は木曜までだったので、金曜に仙台駅で合流し、仙台の友人宅にちょっと寄り道してから東松島へ。
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南極さんは3か月に一度東松島を訪れ、復興の進み具合を定点観察している。
都合のつく時は運転手役をして一緒に見て回るが、隣の県にいてもなかなか一人で動かない自分と違い、関西から時間を作って継続的に通い続ける彼女はすごい。
ただなんとなく見ているのではなく、きちんと定期的に同じところを見て、記録して、地元の方たちと話をしているのだ。
そして、できればなにかお手伝いしたいとは思っている。今回は前にもガラス磨きを依頼された、通称うーちゃんち(猫の名前)でガラス磨きするミッションと、なるべくたくさんの地元の方たちに会おうと、彼女は夜行バスで来て現地に二泊。
おいらはウサオがいるので一泊で、久しぶりの東松島あっちこっち。
福島と違い、こちらは復興が目に見えて進んでいるように見える。野蒜の高台造成はまだまだ時間がかかるが、道路と線路はめきめきと進捗。
規模の小さな宮戸島の高台は、なんともう戸建の住宅が完成して人が暮らしていた。ヨークタウン近くにできたマンモス団地みたいな復興住宅にもびっくりした。
金曜は夜行バスの到着遅れもあったりして、視察みたいな感じに。夜はおなじみの囲炉裏のあるお宅で地元の方と少人数で団らん。
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翌朝もこの囲炉裏端で根っこが生えそうになったが、せっかく久しぶりに来たのだから、ほかにもいろいろ会いたい方たちをめぐりましょう!と、とりあえず一軒目訪問したら、お父さんが出て「すぐそこの〇〇さんちに行ってる」と。
そこは仲良しの方や、親戚の方がすぐ隣近所に家を建てたり、リフォームして暮らしているので、よくお茶っこに行き来しているのだろう。
行ってみたら、訪ねてみようと思っていたおかあさんたちが三人そろってた(笑)
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人生の達人三人がそろっているのである。玄関先で失礼しようと思っていたのに、まずあがってお茶飲みなさい、早く上がって、と捕獲され、あれよあれよとお茶っこにつきものの漬物が出された。
台所でなにやら香ばしい香りがすると思ったら、ごま油で炒って一塩振った東松島名産の海苔がてんこ盛りに出され、これ全部食べなさい!と(笑)
そして畳みかけるように「昼も食べて行きなさい。今作るから。」と。
別の場所にいる人と、お昼に地元のお店で食べる約束をしていたので、説明するのだが、その人も呼びなさい。といいながらもう台所に一人行って作り始める。
三対三で攻防するが、おかあさんたちの圧倒的パワーにことごとく封じられ、結局ごちそうになることになった。さすがに津波被害から立ち直った方たち。このパワーは見習わなければならない?(笑)
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もともとおかあさんたちで食べようと、うどんの具は作ってあったようで、あっという間に具だくさんのうどんと、塩漬けのシソで巻いたおにぎりが食卓に。
どちらもとてもおいしかった。とくにこのシソのおにぎりは絶品。シソが安く手に入ったらやってみたい。
依頼されたガラス磨きは、午前中に行くとお昼を準備されてしまうからと、わざと午後からの約束にしたのだったけれど、こうして結局は別のお宅でごちそうになってしまった。
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ギエンタイ三人プラス東松島の方二人でガラスをぴっかぴかに。
いつも車を降りたらもう出迎えに来てくれて、作業中も愛想をふりまいてくれていたハンサム猫のうーちゃんが行方不明で会えなかったことだけが残念。
うーちゃん、Come back home!
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野蒜駅が交流センターとコンビニになってから、まだ中を見ていなかったので、入ってみた。自由に休憩できるようになっており、震災直後の写真が展示されている。
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コンビニの作業手袋コーナーの充実っぷりが素晴らしい。
復興関連の工事の方がよく利用するからだろう。
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牡蠣の加工場にお勤めの方から、ボランティアの方にと、大量の牡蠣をいただいた。はじきの牡蠣ということで、お金の負担はかかっていないとはいえ、もう3年以上たつのに、今もって気にかけていただいて恐縮です。夜に何人か仙台や鶴岡、福島からギエンタイ仲間が駆けつけてくれたけれど、今回は少人数なので、食べきれない分を昼間お茶っこに行ってすっかりご馳走になってしまったおかあさんたちにおすそ分けすることにした。
地元に住んでいる方だって、いつもいつも牡蠣が食べられるわけではないものね。
高齢の方の一人暮らし、二人暮らしだから、あまりたくさんでも大変かなとも思ったが、扱いに慣れている方たちなので、いくらあっても大丈夫とのことで、たくさん食べてもらえてよかった。
山形にいると、牡蠣の殻を開ける道具なんかも持っていないけれど、地元の方たちは道具もあるし、手際よく殻を開けられる。
遅れてきた仲間もそろって、わいわいと囲炉裏囲んで楽しい時間を過ごした。
おいらはウサオが心配なので、途中で抜けて帰宅。
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夜遅く帰宅して、ウサオを見たら一見元気そうだと、餌も足りたようで、ほっと安心しかけたら、水のボトルがケージのフックからはずれて転がっているの発見。
あわてて口許にボトルの飲み口を近づけたら、ぐびぐび勢いよく長い時間飲んだので、よほど喉が渇いていたみたいで、かわいそうなことをした。
ごめんよ、ウサオ。自分ばっかり楽しい時間過ごしてて。いつからボトルが落ちてしまったかわからないが、飲みっぷりを見ると、一日中飲めないでいたかもしれない。ほんと、ごめん。







by akanezumi1984 | 2014-12-21 22:23 | ボランティア | Comments(0)

気がつくといつもここにいる・月山依存症末期患者の日記


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