カテゴリ:その他( 109 )

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6時半に家を出て肘折に向かう。午前中は雪かと思ったが、肘折に着く前から晴れてきた。
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巨大こけしがお出迎え。
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年に一度会う常連チームさんたちと和気あいあい
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憧れの金のスコップが・・・
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作戦会議。ただ掘ればいいわけではないのです。
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地面出しのフィールド選択権をかけたソリンピック。本気で勝ちに行こうとすると、これがけっこう影響大。ずぶずぶの雪原を走らないといけないので、スタート、ゴールに近い位置がとれないと不利になる。
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そんな真剣な勝負の隣で、自分のチームがもう終わり、他の人が作った雪だるまを見たら作らずにはいられなくなった隊長。
もちろん、おいらも後に続いて合作に(笑)
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せっかくなので記念撮影。
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この後地面出し始まったのでゴールするまでの自分たちの写真はないのである。常連チームは掘り方に慣れ、戦法を研究しているので早いが、研究なしで初参加のチームはなかなか終わらない。応援に行って、見かねて口はさんだり・・・
しかし、そろそろ剣スコに持ち替えて、と言っても剣スコないってか。
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ほんとはもう一人いるはずだったのだけれど、Rちゃん来れず残念。当初参加予定だったSさんの代りに急遽スカウトしたKさん、ゴールへいい走りしてくれました。転んだけどおいらより速かった!このへん、監督が冷静に積雪深と掘りの具合を見て、あとどれくらい残っているか判断し、走り手スタンバイの合図出しをしてくれたのもいい結果につながっている。苦戦しているチームの多くは、あとどれくらいあるか全くわからずにやみくもに掘り、早いうちに足場が狭くなりすぎて掘りにくくなっているのだ。
エースはもう、文句なし!作戦といい、掘りの技術、体力、申し分なし。おいらたちはエースがいかんなく力を発揮できるよう、排雪をがんばるところは、まぁまぁだったが、地面を掘りだした時に土の受け渡しがスタンバイしたおいらと反対側になってしまったので、少しロス。上位争いは秒単位の戦いになるので、こうした小さなロスでスコップの色が変わって来るのぉ。
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上の二枚は、庄内から応援に来て下さったBunさんにカメラを託し、撮っていただきましたー。
過去最高位の2位。銀のスコップです!
他の常連チームもすごく研究してきているので、銅も厳しいかもと思っていたので、ちょっとびっくり。
前に一度銅のスコップ手にした時も、3位に肘折以外のチームが入るのは初めてだったが、もちろん銀を肘折のチーム以外がとるのは初。
これからも上位に食い込み続けるためには、隊員一同さらに月山で遊ばないといけない。
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タイムは、6分25秒でした。(今年は雪が少なく264cm)
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戦い終わって、あとは蕎麦食べて温泉だ!


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蕎麦が運ばれてきて、写真撮ってから食べようと思っていたのに、テレビの取材が来て蕎麦食べるところ撮っていいですかというもので、写真撮りそこねた・・・
寿蕎麦屋さん、おいしいですよ。
芳賀だんご店のだんごも気になるのだけれど、冬はお休みなのが残念。

2位にはなれたけれど、最後の走りが遅かったので、来年はちゃんとスノーシューはかずに深雪を走る練習を少しやっとかねばならんな。

by akanezumi1984 | 2017-02-27 00:48 | その他 | Comments(4)

カボチャランタン灯しに

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すっごい晴れてますが・・・午後から出かけるので、午前中は車や箪笥の夏冬物の入れ替えなど。
しかし、望遠で真っ白に輝く月山の写真撮っておくんだったなぁ。きれいに見える場所は車止めにくくて撮りそびれた。

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「カボチャランタンで小人の村作り」のイベントに参加。
今回は蜜蝋キャンドル作りなしでランタンだけの会と思ってましたが、時間がかからない蜜蝋シートくるくる巻きのキャンドルを作りました。(去年は手で成形するタイプのを作った)

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彫るのは正味一時間くらいなので、みんな真剣!

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たまたまお隣に、プロのカービングアーティストの方がいたのだが、余裕なくて見たいけど見れない。
去年時間足りなくてわたわたしたので、あまり写真も撮らずに必死に彫ってた(笑)

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毎度、事前に図案とか設計図など書かずにぶっつけ本番。だって、どのカボチャに当たるかわからんし。
一応、昨晩寝る時に漠然と考えてはいたけれど、全然違うものになるのだね。
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近くの林に移動して、点灯。
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クリスタルボウルの演奏もありました。仄明るいランタンに照らされて、よい感じでした。

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ひとつ、ちょっと怖いのがあったよ・・・ナマケーの家だそうな。

by akanezumi1984 | 2016-11-05 23:26 | その他 | Comments(0)

八朔祭へ(8/31夜)

月山から下山後、いつもとは反対方向に走り、夜の羽黒山へ。
秋の峰入りの最終段階、八朔祭が夜10時から羽黒山頂で見られるのだ。
まずは駐車場で見上げた空の、星があまりにきれいで見とれた。残念ながら星の撮影技術なし。
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トイレの窓に集まる蛾を見て少し時間つぶしてから、蜂子神社がよく見える場所へ。

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大きな提灯や鉞を持った山伏に続き、秋の峰入りの修行を終えた大勢の山伏たちがやってくる。
ほら貝が響き、鈴がしゃんしゃん、「もろもろの罪穢れ払い禊てすがすがし」と謡いながら山伏たちが大勢練り歩いてくる。そして、一人一人名前を読み上げられると「請けたもう」と応える。

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火合わせの神事

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燃え盛る火を槍で突く神事

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三神合祭殿に全山伏が集結。ここでも朗々と歌が響く。
夜の闇と、炎、ほら貝、肉声。この臨場感がたまらず、毎年見に来たくなるのだ。

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終わるのは深夜だが、この日は全て終わるまで売店が開いている。なにか暖かいものが食べたくなって、タケノコ汁を頼んだら、本来3本のタケノコがサービスしましたって4本入ってた!

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車で寝て、朝、ちょっと散策。
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参道脇で忙しく動き回るゴジュウカラ。何かの実を樹皮の隙間に挟めていた。

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そうこうするうち8時を過ぎたので、滅多に来ないからとビジターセンターに寄ってみたら、ずいぶん長いことお会いしてなかった庄内の知人がいらしてびっくり。お互いに、あまりに久しぶりだったので、「よく似た人がいるな」と思ったら本人だった(笑)

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前の晩、移動途中に晩御飯食べた食堂の玄関にいた、ノコギリクワガタ。

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羽黒山駐車場のトイレにいた、モリアオガエル。

by akanezumi1984 | 2016-09-02 21:14 | その他 | Comments(0)

宵祭

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明日が本祭だが、夜の屋台の方が風情があってよい。
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あれ?なぜか、お囃子の1人がスーツ!
by akanezumi1984 | 2016-08-14 23:02 | その他 | Comments(0)

地面出し競争2016





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放射冷却でカリカリに凍った朝。晴れてるぞー!

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写真では薄くてわかりにくいけれど、鳥海山がどーんと正面にそびえておりました。

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巨大こけしがお出迎え。


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集合場所に着くなり作戦会議(全員集まる機会がなかったので)

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ぽかぽかと穏やかな天気で、上着いらない。
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会場まで歩いて向かう。一時隊を抜けていた現場監督が復帰。現場監督はタヌキでなく、ヘルメット装着。

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雪だるまの着ぐるみがいた。お尻に謎の蛇口が・・・

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開会式で昨年の1位~3位のチームからそれぞれ、金、銀、銅のスコップ返還。

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一昨年は銅のスコップを手にしたのだが、昨年はものすごく惜しいところで4位。返り咲くことはできるのか!?

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今年は過去最多の41チームが出場。ソリンピックでの場所取り順番決めが大事。
ずいぶんマッチョなセーラームーンがいたが、ソリに乗れずに本人だけで滑り落ちていた。
我が隊はRちゃんが大健闘してソリンピック7位!掘る場所をゴールのすぐ近くに取れてラッキーだった。
すぼずぼと膝上まで沈むので、掘る場所まで遠いと、まずスタートからそこにたどり着くにも、ゴールするにも歩くのが大変だったのだ。
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10時に始まって、開会式やソリンピック、各チームの場所選定などで11時を過ぎ、地面出し競争自体は始まると上位チームは本当にあっという間に終わってしまう。
3連覇のLove Snowは、今回唯一の4分台をたたき出した。おらだは5分台で6位と、昨年より順位を落としたが、全然練習なしでのこの成果はたいしたもんでしょう。
やはり10位以内に入って来るチームは、練習掘りをしているところが多いのだ。
隊長はゴール後すぐでかうさ作りに取り掛かるのがわかったが、おいらは他チームの応援に。
今回6チームも出ている留学生のチームが2つ並んでいるところで、あまりの進まなさに思わず余計なおせっかいで穴の上から大声で指導。
あまりに非効率な掘り方だと、いつまでも地面出て来ない→閉会式が始まらない→お昼ごはんにありつけない

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やいやい指導して戻ると、既に隊長によりでかうさが完成していた。


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終了後は、恒例の寿屋さんの蕎麦。今回は板蕎麦を2人ずつでわ分けて。(ここの板は2.5人前)


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蕎麦屋の二階の上り口に並ぶ長靴。

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あとは温泉入って帰るだけ。もう来年の地面出しどうするーとか言いながら。

by akanezumi1984 | 2016-02-29 00:25 | その他 | Comments(6)
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たまたま旧暦の初市が開催されておりました。
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2階で3/13まで、ナスカの地上絵展が見られます。
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地上絵にダメージを与えないように、底面積の広いサンダルみたいなのを履いているなぁ。
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ついでにささっと見学。
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何度見てもここの漆喰細工はすごい。
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ここで「いしゃ先生」の撮影もされてましたね。

昨日から車検のため預けていた車が、夕方戻った。
外側は傷だらけだけれど、特に問題はなく、消耗品のブレーキパッドだかディスクだかの交換くらいだったようだ。整備士さんから、まだまだ乗れますよと言っていただけた。
もう16万キロ越えているけれど、まだまだがんばってもらいましょう。

by akanezumi1984 | 2016-02-18 00:01 | その他 | Comments(0)
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ちょっとやってみたい気はあったけれど、天気よかったら山に行きたいしと、申し込みしていなかったが、前夜にキャンセルが出たのでどなたかどうぞというお知らせを見て、夜も更けてから「遅れて行きます」と急きょ申し込み。月山で大きな雪うさ作ってからAsahi自然観へ。
一部が蜜蝋キャンドル作り。二部がかぼちゃランタン作り。
ちょうど二部のかぼちゃランタン作りの開始に滑り込んだ。
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かぼちゃは、申し込み順に選べる。おいらは昨夜遅くに申し込んだので最後。
一心不乱にかぼちゃをくりぬく。
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開口部が大きいと、風が入ってろうそくが消えやすいとのことで、小さい穴からくりぬくが、これがなかなか大変。この日は風がなかったから、もっと大きくすれば作業が早く進められたかも。
皮のところと種のところ、実だけのところを分けて袋に入れたので、実のところは持ち帰って食用に。
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もっと窓を作り、猫とか作ろうかと思っていたが、あまり細かいのはできそうにないと思って狐に。そして大きな格子掘るのに時間かかり過ぎたので、小窓作れず、もうその場しのぎで無理やり間に合わせたので、当初考えたデザインとは全く違うものに・・・
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暗くなる前に小人の村作りに行きます。思い思いの場所に設置。
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自分はくりぬくだけでも時間がかかって、細かい細工など全然できなかったが、こんなに掘りこんでいる方も。
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暗くなってくると、いい感じに灯りが紅葉を照らして行きます。
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いいなぁ、透かし彫りの手法は、かぼちゃのくりぬきが足りなくて分厚いから、自分はできなかった。
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上の方の小さい穴も、明りがもれてなかった。うーん、初めてなのでやり方わからず、悔いが残る。来年またやってみたいなぁ。
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みなさんの作品がどれもかわいかった。おいしい蜂蜜かぼちゃスープもいただきました。
持ち帰ったかぼちゃの中身で真似て作ったが、二食分と思ったのに全部食べてしまった・・・
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解散してから、館内の後片付けする間に蜜蝋キャンドルを作ってよいということで、忙しい合間にこつを教えてもらって急いで作った、オリジナルキャンドル。
かぼちゃランタンも持ち帰りなので、ちょっと手を加えてみた。夜ベランダで灯してみようか。
by akanezumi1984 | 2015-11-02 13:09 | その他 | Comments(0)

法事→火渡り

親戚のおじさんが一人、今日が法事というのを忘れていてお経に間に合わなかったハプニングはあったが、無事終了。
父の三回忌と兄、祖母の七回忌、祖父の十三回忌をいっぺんに済ませて一段落。
法事の後の会食では、近しい人ばかり少人数だったので、いろいろ話がはずんだ。
でも、みんなポポーの実を知らなくて、びっくり。たまたま子供の頃よく遊びに行ったお宅の庭にあっただけだったのか。
実家から大井沢に直行し、ぎりぎり火渡り神事に間に合った。
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初めに気合の声を発して山伏さんたちが火を渡るのを見ると、初めての人はちょっとびびってしまうが、一般の人が渡る時には熱くないので大丈夫です。
ただ、煙で目が痛くて前がよく見えないとよろよろしてちょっと危ない。
渡りきると神主さんからお守りがいただけます。
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明日からしばらく出かけっぱなしになるので、ウサオを預けに行った先で、つくりのマイタケいただきました。初物!今年は早いねー。
天然ではないけれど、原木に植菌して山で育てるから、天然に近いマイタケ。
くんくん嗅いでうっとり。明日から留守になるから、出かける前に味付けして冷凍せねば。じきお彼岸だから、マイタケご飯にして仏様にあげられるように。


by akanezumi1984 | 2015-09-13 00:37 | その他 | Comments(0)

実家日帰り

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うちの親族の命日は、なぜか9月に集中。5人中3人が9月。
今日は、じさまの命日。途中寄り寄りして花と菓子、果物など買って実家とお寺へ。
一週間前に母の命日で花を供えたばかりなので、まだその花がぴんぴんしていた。
お墓は、ちゃんと後片付けに来ない家も多くて、お盆の花や供物の残骸がひどいことになっているお墓や、ゴミはお持ち帰りくださいと立て札してあるのに、一角に山にして捨ててあって、マナーの悪いのが残念だ。
短めのお茶飲み二軒ハシゴして山形に帰る。
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母の服は相当親戚のお母さんたちに持って行ってもらったり、捨てたりしたが、まだ残っている。
この派手な柄のブラウス、服としては絶対に着れないけれど、バッグとかエプロンなら使えなくもないかなと思って持ってきた。
ミシンがないので、ちまちま手縫いするか、ミシン持ってる人に外注に出すか?

by akanezumi1984 | 2015-09-09 00:47 | その他 | Comments(2)

八朔祭

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ぎりぎりまでどうしようか決めかねて出発が遅れたが、結局羽黒山に向かった。
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ひんやりした空気、闇、炎、ほら貝の響き、肉声。全てがしみわたってよい。
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午後10時から午前零時頃まで、一人で八朔祭を見て、車で朝まで寝て待つ。
朝は少し近くをぶらぶらし、ブナ林も少しだけ歩いてから車で手向に降りて、石段を歩いて登って南谷まで。
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月山
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隋神門
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爺杉と五重塔
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南谷から引き返して、途中で花買って仏壇とお墓詣りに。

by akanezumi1984 | 2015-09-02 00:56 | その他 | Comments(2)

気がつくといつもここにいる・月山依存症末期患者の日記


by akanezumi1984