カテゴリ:生き物( 387 )

帰宅したので、あらためて29日すばらしかった一日を振り返る。

朝、山形寒河江は濃霧。西川に近づいてから青空になったが、まだ月山は雲
の中。しかし、弓張に着いたら、どぴーかん!やたーっ!!
土曜で晴れの予報につき、駐車場には既に車がずらり。最後尾か。
志津10時スタート。博物園管理車道口の積雪チェック箇所を確認。前回130
だったのに、70センチに目減り。スキーヤーはみんな姥沢に向かっている。
一人だけ博物園の森に入ったスキートレースは山オヤジさまであろう。
おいらは、沢沿いに行けるところまで行くことに。
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この時期、橋は難関。小沢の雪がつながっているところを慎重に渡って丸
森山の先の平へ。
天気いいし、足首くらいまでしか沈まないので、装束場まで行ってみようか
と、思った矢先・・・
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クマの足跡発見。しかも新しい!指の形、爪の跡もくっきり。
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左がおいらの手。右がクマの前足。帰宅して自分の手を同じくらいに
開いて測ってみたら12×17センチ。後でクマに詳しい清水屋のおじさん
に見てもらったら、「80kgくらいのメスではないか」とのこと。
紺碧の空にテンション高かったのに、さらにアドレナリンふつふつ(笑)
既にここで12時だが、パンを一口かじっただけで追跡開始。たのしー!
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クマ、テン、ウサギの足跡が交錯。あ、この後おいらのMSRの跡もか。
途中少し薮が煩くなったあたりで、見通しが微妙かと思ったが、クマは
数時間先行していて、登るのも早いから、まぁ追いつかないだろう。でも
一応慎重に気配うかがってから、さらに追跡。結局、姥沢に寄らないで姥
に直接とりつくときのコースに出た。
リフトより西側の尾根の広いところ。高さはリフト下駅と上駅の間。
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ぐんぐんとリフト方向に向かっていたが、ここで急に立ち止まり、方向転換。
たぶん、四谷沢に行くつもりが、リフト下にいるスキーヤーの気配に気づい
たのだろう。急に北西に走って逃げている。
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足跡沿いに、点々と赤い染みが・・・まさか、血?
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じゃなくてヤマブドウだった。ほっ・・・
しかし、なぜ?
10m以上にわたって、6,7箇所もだ。まだ胃にいっぱい詰まっているとき
に、びっくりして走ったら、げぷっと逆流してしまったのだろうか?
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足跡はまだ西にまきながら登っているが、ここで時間切れ。遠くからでよい
から、クマの姿が見たかったが、どうやら尾根を越えたようで双眼鏡でも見
つからない。残念だが日暮れが早いから、二時に下山開始しないと。
しかし、仕事はするのである。
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あまりに美しい湯殿山をバックに・・・と、なんてこった、イヌワシのペアが
飛んできて、しかも止まったよ。遠すぎるけど一応撮りました。
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ここにいます。
もう下山しないと、と思いながら、あまりに贅沢な光景に双眼鏡が離せませ
ん。しばらくしてイヌワシ飛び去りましたが、稜線にまた黒い点が動いてるの
に気づいた。
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カモシカだよぉぉぉ。なんて今日はついているのでしょう。とことこ歩いて
稜線の裏に消えたので、ようやく下山開始。
暖か過ぎて雪が腐り、ちょっと急ぐとずぶりとつま先が刺さり、登りより
消耗。しかし、キツネが一瞬見られたり、ウサギを二回見られたりと
獣運つきまくりで、体はくたくただが気分は最高。
疲れたので丸森山はまいて大門海から周海沼へと思ったのに、途中少し
行き過ぎたかなと不安になり、結局は丸森山に登って、尾根から急斜面
無理やり下って周海沼。時間がないので原生林には寄らずに博物園へ。
湯殿山がピンクに染まっていたけれど、そのときは木立が邪魔で撮れず。
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ほんのりピンクがかった山頂。
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朝日連峰もほんわーり。
4時には志津に着くつもりが、30分オーバーで最後の一人かと思いきや、
まだ車がほかに2台。ちょうど相棒が一足先に別の場所から戻って装備
といているところでした。
by akanezumi1984 | 2008-12-01 00:14 | 生き物 | Comments(4)

追跡中

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クマの足跡発見!姥に向かっているが、上にはスキーヤーいっぱいいるはず。誰か見てないかな。
by akanezumi1984 | 2008-11-29 12:36 | 生き物 | Comments(0)
おとといのガイド終了際、お客様のひとりがこれを差し出してきた。
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何人か、虫の苦手な女性客が悲鳴をあげて後ずさり。でも、じっと動かない
虫の固まりは、なにかの紋章みたいで、きれいです。
観察ケースに入れて、調べてみることに・・・
博物園にある幼虫図鑑では、ニトベエダシャクという蛾の幼虫のようです。
でも発生時期とか、図鑑に書いているのと一致しない。今季はオオカメノキ
が咲いてしまったり、ちょっと異変があるので、なんとも言えないが。
どなたか虫に詳しい方いらしたら、教えてくださいませ。ニトベエダシャクで
よろしいでしょうか?
そして、昨日、一夜明けたら、変化が。
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昨日全部白っぽかった(左側)のに、3匹黒くなっていた(右側)!よく見る
と、脱皮した抜け殻があります。白から黒に、オセロのごとく大変身。
さらに、案内に出て、昼に戻ったら、もう一匹脱皮していました。
午後、クマの痕跡見に行った後、もう一匹やけに活動的なのがいて、脱皮
の瞬間が見られるかと、しばらく見ていたけれど、時間切れ。
今日明日は下界で特殊任務なので、脱皮の様子は見られないなぁ。
図鑑では、もっと早い時期に成虫になるようだが、このペースだと、どの
形態で越冬するんだろう?
by akanezumi1984 | 2008-10-05 10:31 | 生き物 | Comments(6)

晴れ後雨

今日は、午前中博物園ガイド。
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普段あまり行かない、姥や湯殿が見える展望地に入ってみたら、湯殿山
頂がなんときれいに色づいていること。笹の緑のおかげで紅葉が映える。
午後あいていたので、(79歳の山オヤジさまが、午後も出動するというの
で、代わろうかと思ったら、全くの余計なお世話。もう一回りしないと、夜熟
睡できないとのこと。ガイドの前に早朝散歩もしているというのに・・・元気
すぎ!)新しいクマの痕跡を見たことのないOさんに声をかけ、9月19日
クマが登っていた木に案内することに。
昨日のガイド中も、その近くは通ったのだが、別のクマ棚を見た後だったの
で、そこはスルーしていた。
天気予報通り、午後から雨が降り出したが、ひどい降りではないので、二人
で最短ルートでポイントへ。
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ちょびっと薮こぎして近づくと、あれ?まだ葉が青々した枝がたくさん
落ちている。
クマ、最近また来てる。今日の昼まではずっと晴れていたから、つい
最近か。昨日とか・・・今朝の可能性もある。
今季のブナは、凶作と発表されていて、実際森を見てまわっても、実が
なっている木は少ないから、実付きのいい木には何度も来るのだろう。
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めちゃめちゃ生々しい現場に、喜んで撮影するOさん。でも、「一人じゃ、
絶対来たくない!」と。
クマのまねして、手を使わずに口だけでブナの実を食べてみたら、意外と
うまくいった。でも、殻斗が固いので、続けてたくさん噛み割って食べるの
は無理っす。
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がんばって太い枝を折ったのに(さすがに一度で折れず、噛み跡が複数。
今日見たとこにもっと太いのがあったがOさんに説明しただけで撮って
なかったので、写真は昨日撮ったもの)、食べる前に落としたと思われる
枝もあるので、そこからブナの実ゲット!
森で探しても、今季はなかなかブナの実が拾えないのだが、クマの落とし
た枝からが一番効率よく実が取れる。
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これは、昨日見たクマの足跡。肉球の跡がくっきり。

てことで、すぐ近くにクマの存在をひしひし感じて喜んでいる。
でも、ばったり出会って事故はお互い困るので、ちゃんと気をつけて行動
してます。
by akanezumi1984 | 2008-10-04 23:38 | 生き物 | Comments(0)

これも白い?

9月28日月山の牛首~姥ヶ岳下道の木道にあった、白い糞。
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主成分は、白い毛。こんなに早く?

でも、確か昨年の今頃も「こんなに早く白くなるのか?」と思ったっけな、そういや。
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ちと生々しいですが、昨年の9月29日朝日稜線上に落ちていた。
全身真っ白ではないだろうが、末端の手足とか顔から白くなって、全体的
にも白っぽいバフ色まだら状態なのだろうか・・・

そして、平地や低山の個体より、高山の個体の方が早く白くなるのかな。
ひきがねは、気温?
by akanezumi1984 | 2008-09-30 08:10 | 生き物 | Comments(0)

クマだ、クマだ

ちびっこの案内終わって、ごはん食べて反省会をしていたら、ボランティア・
スタッフのHさんが血相変えて飛び込んできた。
顔色悪く、大汗かいて、しどろもどろ。
「クマ、クマがいた。怖かった。近かった。木からおりてくるとき、目が合った!
私、頭白くなってない?」
(あまりの恐怖に一瞬にして白髪になっていないかと・・・明日のジョーじゃ
あるまいに)
みんなで、まぁ落ち着け、コーヒー飲め、座れ、と言っても興奮さめやらず。
なんとか、どこで、いつ、どんな状況だったかを聞きだした。
園内の一般案内するコースより少し上のトレイルで、ブナの木に登って
実を食べているところに出くわしたようである。
すごく怖がっているのに、つい「うらやましい」と思ってしまう・・・
ちょっと落ちついてきたら、「ぬいぐるみのファーファみたいだった。」と。

んー、やっぱりうらやましいよね。ここ数年は痕跡ばかりで、生のクマを見て
ないなぁ。ばったりは危ないから避けたいが、魅力的な生き物である。

今日案内したちびっこたちの見送りを済ませてから、現場を見に行こうと提案
したが、誰も反応してくれない・・・
もうクマは逃げて行ったはずだが、おとといクライマーの山野井さんがクマに
襲われて重傷、数日前に北海道でもヒグマに殺された方がいたことだし、念の
ため単独行動は避けたかった。
「もうクマいないと思うけど、一人で行かないほうがいいよねー」と視線を巡らすと、
Y主任がしかたなく腰をあげてくれました。
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積雪期と違い、まだ葉が茂っているため、わかりにくく、丹念に探しながら
歩いたのに、一度目はスルー。折り返してさらに丹念に探したら、それらしき
木を発見。写真ではわかりにくいが、かなり高いところに枝折れ、枝を積んだ
ところを見つけ、近づいたら根元に落とした枝が散乱。幹には生々しい爪痕。
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殻斗を噛み割って中の実だけ食べている。
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クマの食い残しを試しに噛んでみたら、青みが残っているけど、もうかなり
固い。中身はしっかり詰まっていておいしかった。このへんはハムシの
被害が少なく、葉が青々している。
登りの爪痕。幅役12cm
自然に手を置いたくらいの大きさ。
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下りの爪痕。
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一通り撮影してから、クマの噛み跡のついた枝を持って帰ろうと、手ごろな
のを拾おうとしたら、フンも発見。未消化の殻がたくさん入っている。
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1mくらいのところに4個点在。もしかして、気づかずに蹴散らしてた?
直径は4センチくらいありました。
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大き目の2個をくまのあねごの研究用にお持ち帰りです。

クマは、強大な力を持ち、一撃で人間など重傷を負わされてしまう。
子連れや、あまりにもばったりと至近距離で会ってしまった場合は、クマ
も必死なので攻撃的になってしまうことがある。
クマは人間に会いたくないから、普段はなかなか会わないし、その痕跡
すら気づかないでいることがほとんどだけれど、山があればクマがいると
思っていいし、昨今では山奥よりも里近くの方が遭遇率高い。
一人で人の少ない時期、エリアを歩くときは、常に「クマいたらいいな」と
いう気持ちと「至近距離で会ったらどうしよう」という気持ちが錯綜する。

もし運悪く、お互いに気づかずに近づきすぎてしまった場合、どうなるか・・・
クマが攻撃的な場合、どうやって身を守れるか。
ベア・スプレー高くて買えずにいるし、せめてクマ鈴忘れずに持ち歩くように
しなければ。(効果がないという人もいるが)
by akanezumi1984 | 2008-09-20 00:11 | 生き物 | Comments(4)

モデルさん

月山に行く途中、電線にサシバが止まった。車止めたら逃げるだろうな。
お、逃げない。双眼鏡で観察。
でも、降りたら絶対逃げるよなー。
うそ、逃げない。写真撮れるかな・・・
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電線が邪魔ですが、ちゃんとサシバとわかるくらいに撮れました。りりしいな。

下山中、こちらも近寄ったら逃げるだろうと思ったら、それまでひらひら
動き回っていたのに、カメラを出したらじっとしてくれたクジャクチョウ。
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寄れば寄るほど、羽を広げてじっとしてくれて、ありがたい。
ん?もしや、この目玉模様で威嚇していたのか?
by akanezumi1984 | 2008-08-28 12:14 | 生き物 | Comments(0)

蓋をあけてみれば

今日は、一応お仕事。
東京から来る担当者の送迎と、バード・ウォッチングのインストラクター。
はっきりいって、一番鳥の見づらい時期なので、もしなんにも出なかったら、
一時間でも暑い河原にいるのはつらいんではないかと心配したが、途中か
ら思いがけない鳥のサービスがあり、盛り上がって終了。

なにしろ、直前の下見では、ハシボソガラスとキセキレイとモズくらいしか
見えるところにいなくて、しかも遠かったので、どうなることかと思った。
しかも、そのわずかな鳥たちも、下見のときにいなかった川遊びの人たち
に蹴散らされてしまったし・・・
とりあえず、双眼鏡の使い方の練習だけでもと、ちびっこたちに説明してい
ると、すぐ近くの小さな木のてっぺんにホオジロがひょっこらと止まってく
れた。ほんの10mくらいのところで大騒ぎしているのにいさいかまわず、
長いことさえずっていてくれて、双眼鏡に入れる練習にもってこい。
わかりやすい場所にずっといてくれたので、ちびっこたちも双眼鏡に入れる
ことができ、かわいい、かわいいと大はしゃぎ。
遠かったがカワセミも出てくれて、担当としては、しめた!と思うが、これは
望遠鏡に入れてあげたものの、二人目見たところでいなくなってしまった。
んー、全員見られなくて残念。
思いがけず、ハチクマが近いところに止まってぴーぴー鳴いていて、これは
全員双眼鏡と望遠鏡でばっちり見られた。今度は「かっこいー!」の大歓声。
10人くらいで大騒ぎしているにも関わらず、逃げなくてラッキー。
別の個体も表れ、鳴き交わしながら空を飛んでいるのも見られたし、トビとの
スクランブルや、トビにカラスが攻撃するのや、ハイタカまで現れ、種類が
少ない割りに内容の濃い観察会になった。

この話を持ちかけられたときは、この時期の河原なんて、暑いばかりで子供
はすぐに嫌になってしまうよ、と引き受けたものの少々憂鬱だったが、こんな
に楽しい会になろうとは。
って、いい鳥出ちゃって、自分が一番嬉しかったってか。
だって、ハチクマは飛んでいるところはよく見るけれど、止まっているのをじっ
くり見られたのは初めてだもんね。
by akanezumi1984 | 2008-08-10 21:51 | 生き物 | Comments(1)

早すぎる!

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昨夜台所にゴッキーが何匹も出たので、ホイホイ一個仕掛けたら、今朝ちゅうちゅうとか細い声が…
ハツカネズミがゴキブリホイホイにひっついてしまいました。かわいそうだけど、強力な粘着力だから、はがせない…
ネズミが好きなので忍びなく、ネズミ取りはおいらがいなくなってから大王さまに任せようと思っていたのに…なんでもうひっついてしまうんだよぉ!
by akanezumi1984 | 2008-08-02 07:37 | 生き物 | Comments(3)

話題沸騰中?

某ブログ及び掲示板(リンクに追加しました!)で話題沸騰中?のあかねずみブログ
でございます(笑)

もっともっと更新しているブログは数多あるはずなのですが、なぜか「この世で一番」
更新されているブログと認定されました。

ということで、期待を裏切らないように、今宵も更新しておきましょう。

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現場出張中、近くでケッケケッケと賑やかだった、アオゲラさん。
by akanezumi1984 | 2008-07-21 23:21 | 生き物 | Comments(0)

気がつくといつもここにいる・月山依存症末期患者の日記


by akanezumi1984
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