カテゴリ:ボランティア( 110 )

ひとまず

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早い時間に終了したり、途中で帰るボランティアさんには、お疲れ様でしたーと自分がいる場所で見送るだけだったが、今日は資材の回収が終わったあともボランティアさんたちが休憩したり報告したりしてらしたので、他のスタッフさんたちと一緒に玄関まで出てお見送り。
この前にはボランティアさんたちは地元からの差し入れの漬物や冷奴など勧められる。こういうの山形らしくていいなぁーと思う。
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昨日から建物の中でシャカシャカ音がしていたのはギンヤンマだった。
今日は手の届くところにいたので、つかまえて外に放してやった。たっしゃでなー。

まだ案件としてはいくつも残っているのだが、泥が乾いてからのほうがいい作業とか、家の人の都合に合わせてとかで、明日は果樹園の流木撤去しかボランティアが入らないことに。
そこはしばらくかかる場所なため、道具は現場に置いたままで、明日は資材班の仕事はほとんどなさそう。
23日から毎日通い続けて気づけば8日間行きっぱなしだった。
もともと資材の出入りが激しいうちだけのつもりだったので、そろそろ引きどき。
また人手がほしそうなときには行こうと思うが、腰とか足の付け根の痛みがなくなれば、スタッフでなくボラ作業でもいいな。
by akanezumi1984 | 2013-07-30 23:22 | ボランティア | Comments(0)

月曜だからなのか?

まだ南陽市のボラセンに通っております。
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土日は赤湯地区のボランティアは現地で集合していたが、今日は全部小滝のボラセンで受付。
それなのに人数少ない・・・
先週は平日でもけっこう人が集まっていたのに、一週間が過ぎ、関心が薄れてきたのか?
先週も月曜日だけ極端に少なかったらしいので、月曜だからということもあるのか??
今日集まっていただいたボランティアさんは21人、そのうち県外からが9名。
県内からのボランティアさんが少ないなぁ。
天候が不安定なので、はるばる遠くから来ていただいて大変ありがたいが、雨や雷で作業が中止になったりすると、申し訳ない気持ちになってしまう。どれちょっと行ってみっか、と近くの人がひょいと来てくれないものか。
でも、明日は地元の高校生がどーんと60人以上で来てくれるというから、広大な果樹園の流木撤去がはかどるかな。
左足の付け根の痛みがだんだんひどくなってきたので、帰りにみいら先生の接骨院にかけこみ。
腰からきているものと、昨日の水12キロ120箱リレーによる筋肉痛とのこと。すごく局所的に痛みが強くて心配したけれど、筋肉痛ならあまり心配しなくていいね。はー、よかった。
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帰宅したらポストにこれが。極上の七味の袋がそのまま葉書になっています。
大阪の友人から届きました。ありがとー。
最近それほど暑くないし、夜は遊ばせてるし、よそに預けたりしてないのでストレスないはずなのだが、ウサオの背中のハゲが拡大しつつある。
なぜだ?
by akanezumi1984 | 2013-07-29 21:39 | ボランティア | Comments(0)
今日も大雨、洪水、雷注意報が出ていたけれど、ごく局所的に降っただけで、つつがなく作業できたようです。
赤湯地区、金山地区、吉野地区の三地区で合わせて103名の方がボランティアしてくれました。
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おいらがお手伝いしている資・機材・車両班のスタッフは、代表の方以外は出入りが激しくて、短い人は午前だけとか、午後だけとか。なので、時間のあるおいらがなるべく中にいるようにしているため、現場の写真がありません。
各チームごとに必要な道具を準備して運び、追加依頼に応じて配達、終了したら道具の回収をするのが仕事。ちょっと時間があるときは、中に残ったメンバーでチェック、メンテ、新しくいただいたり貸与された道具に目印をつけたり。
そんな作業中、男性スタッフが小さな悲鳴を上げた。
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つい一瞬仕事を忘れ、嬉々としてカメラを向けてしまうおいら(笑)大きくてきれいなクモじゃないですか。
イオウイロハシリグモですかねー。
終わって帰ろうとしたら車の近くの壁にも渋くて美しいガを発見。
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FBに貼ったら仲間がトビイロスズメと教えてくれた。
てなことで、カテゴリをボランティアにするベきか、生きものにするべきか、微妙なこのブログ(笑)
帰宅すると、玄関にわっさりとミントがバケツに。
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ご自由にどうぞとのことなので、少しいただいた。
冷蔵庫に冷やしていた水出し番茶に、ミントの葉をもみもみして入れたら即席ミントティーになった。

さて、南陽市のボランティア作業は、土日でものすごくたくさんのボランティアさんが来てくれるかもしれないと覚悟していたら、それほどでもなく・・・
まだまだやることたくさんありますので、お時間と体力がある方、ぜひぜひ、あなたのお力を少しばかり貸してください。
床下の泥だし、家財の運び出し、分別、土石の撤去、流木の撤去など、いろいろあります。

ボランティアの状況や現地の気象情報がツイッターでも確認できるようになりました。
「」7.18南陽市豪雨災害VC」で検索できます。

PS-支援物資で500mlの水24本入りが120箱届いたので、みんなでリレーで運んだのだが、一週間前から腰が痛いのにうっかり末端についてしまい、股関節のほうまで違和感が・・・
帰りにみいら院長のところに駆け込もうと思っていたら、今日は日曜なんだった。
曜日感覚がぁー・・・
by akanezumi1984 | 2013-07-28 22:30 | ボランティア | Comments(0)

もういいですって・・・

またしても大雨・洪水警報。雷注意報って・・・
朝のうちは警報ではなく注意報だったが、予報がよくないためか、週末にボランティアさんがかなり増えるのではと思ったら、平日と同じ規模でした。
この週末は赤湯地区にも直接ボランティアさん集合してもらったため、トータル人数では100名を越えたが、もしかすると200人越えるのではと思って準備していたのだった。
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午前中は屋外作業の現場が天気がもっていて、予報が悪いわりに作業ができたようだが、雷雨のため午後の作業は中止になった。
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お、ギエンタイで作ったTシャツを着たあの人がいる。
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ギエンタイの腕章のあの人も。地元で職場、消防、JC全てから召集がかかる彼は、忙しすぎて激やせしてしまっていた。がんばれー!
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各地の社協さんのつながりで、たくさんの資材を貸していただいているのだが、スコップは大量にあるのだが、土嚢に泥をつめるときに必要な穴あきバケツ(土嚢スタンド)が不足していた。
そして土日に大量動員で作業したいのが広大な果樹園の流木撤去で、フォークやとび口があったら便利なのに、全然ないよねー。買えないかなーなどと話していたら、東松島から大量の土嚢スタンドが送られてきた!
そして今日ボランティア作業にいらしてくれた石巻社協さんが帰りがけに「車に積んである資材から必要なものを提供します」と、ありがたすぎるお話が・・・
その中には、ちょうど、あったらいいのにと話していたフォークとトビが!神様に聞こえてましたか?
おまけにケルヒャーの高圧洗浄機まで!貸し出しですよね?と確認したら「提供です」って・・・
思わずひれ伏しそうでした(笑)

SAVE IWATEの方も大きなトラックに物資を積んで来てくれました。ありがたやー。

明日は日中はそこそこいい天気のようですが、今夜から明日にかけて激しい雨の予報で、ちょっと心配。
あど降らねでけろー!
by akanezumi1984 | 2013-07-27 18:11 | ボランティア | Comments(2)

ほどよく・・・

今朝は一時雨が強く降ったり、予報もあまりよくなかったりで、予定していた作業がキャンセルになったり、大勢で作業できる屋外作業がなかった。
それでも昨日の状況から、二日続けて大量動員かけてくださっていた団体が今日はお休みとなり、個人やグループのボランティアさんだけになったので、ほどよい人員配置ができた模様。
本日のボランティアは68名。昨日までの団体さんがいらしてないことを考えると、個人参加の方は昨日とあまり変わらないくらい、いらしてくれている。
作業内容は、床下の泥上げ、家具の移動、家周りの土砂の移動、はがした床板や障子の洗浄などなど。
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けっこう小高いところにあるボラセン。

スタッフによる現地確認で、埋まってしまった水路の泥上げ(石や枝交じり)が必要な場所が判明したけれど、市の対応になるか、ボランティア対象になるか、確認中。
南陽市豪雨災害ボランティアセンターの最新情報を確認してください。
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またウサオにハゲができつつある。
最近はそうストレスになるようなことはないはずなのだが・・・
by akanezumi1984 | 2013-07-25 19:19 | ボランティア | Comments(2)

引き続き

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自由の利く身なので、しばらく通います。(単発バイトも天気でずれてゆくー)

大口団体さんがいたため、今日は平日なのに96人ものボランティアさんが!
外仕事が大量動員のおかげで、雨が本降りになる寸前にほぼ完了。

しかし・・・まだしばらく雨が続くようで、困ったものです。
屋内作業だけでは、あまり大勢は入れないかもしれません。ボランティアを希望されるお宅があっても、大工さんに床板はがしを依頼されているお宅では、床はがし待ちがあったり、ご都合で立会いできる日が限られたりしますので、これから行くぞ!と思っている方は、特にグループや団体の方は事前にボランティアセンターに連絡をとってからお願いします。

南陽市豪雨災害ボランティアセンター・ボランティア活動の希望、活動に関するお問い合わせ先

090-3642-9929
こちらで最新の情報もごらんになれます。

https://www.facebook.com/NanyoSaigaiVC/posts/156686157856901
by akanezumi1984 | 2013-07-24 17:58 | ボランティア | Comments(0)
仕事が切れて時間があるので、南陽市豪雨災害ボランティアセンターに行ってみた。
南陽市といっても、小滝地区は山形市内からとても近い。
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348で白鷹に向かう途中から、ちょっと入るだけ。この春から休校になったばかりの小滝小学校がボランティアセンターで、9時から受付です。
ボランティア保険に加入していない方は、ここで加入することもできます。
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道具類はだいたいそろっています。
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昨日は少なかったようですが、今日は平日なのにたくさんのボランティアの方が駆けつけてくれました。
マッチング班から行き先の地図と作業内容を書いた用紙をもらい、資材班から必要な資材を借り、なにをどれだけ借りたか記入したら現地にGO!
おいらは18日から腰痛発生で、今日は資材班のお手伝いをしていました。
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大きな石が転げている。
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昨夜以降雨は降っていないのに、以前として水量が多く、濁っている。電柱が1本倒れている。
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下の土がえぐれたため道路が一部陥没。
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必要な道具は、行ってみないとわからないことや、作業を進めるうちに変わってくる場合もあるので、午後、足りない道具を届けに行ったときに、現場の様子を見ることができました。
床下の泥出しはかなり大変そうです。まだ、たっぷり水分を含んで重く、津波のヘドロと違ってもともとの床下の土との区別がつきにくいようです。

ボランティアセンターの情報や問い合わせは、下記に。

https://www.facebook.com/NanyoSaigaiVC

問い合わせ  080-3147-4591
by akanezumi1984 | 2013-07-23 21:15 | ボランティア | Comments(0)
7.18南陽市豪雨災害ボランティアセンターが開設されました。

https://www.facebook.com/NanyoSaigaiVC

問い合わせ  080-3147-4591

既に床下の泥かきなど始まっています。
今のところ、現地に宿泊施設などなく、クマの危険などからテント泊もしないようにとのことで、通える方でお願いしたいとのこと。
スコップなどの機材はあるようですので、長靴、雨具、作業手袋、ゴム手袋、汚れてもよい服装で。
近くに店がないので、自分の食べるもの、飲み物も持参しましょう。

ボランティア保険への加入もお願いします。(現地でも加入できるらしい)数百円で加入できます。

今日も県内は激しい雷雨で、各地で警戒が必要な状態が続いています。
by akanezumi1984 | 2013-07-22 20:34 | ボランティア | Comments(0)

ボラで福島

昨日までは仕事で福島にいたのだが、今日は福興浜団さんの活動にギエンタイの仲間と参加。
浪江町で遺留品の捜索でした。
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集合場所に着いたら、早くついていた仲間たちが朝食の準備をしていた。何でコッヘルに靴が?と思ったら、ご飯焚く重しだった(笑)
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なぜかアジの干物も・・・(笑)これは皿がないための一時置きらしい。
大阪のYさんが焼津に寄って、おいしいアジの干物やらシラス、白エビ、明太子、まぐろの中落ち、米まで買ってきて、いきなり豪華な朝食。おいらは今朝焼いたパンを運転しながら食べていたのに、はい、どうぞ、とご飯を差し出されて第二朝食に。
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全国からたくさんのボランティアが集まりました。
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広範囲に壊滅的な被害があった地域。ほとんどが基礎しか残っていない。
一般の立ち入りは許可されたばかりだが(申請は必要)、自衛隊や警察、消防などの手はかなり入っていたようで、瓦礫の大山、小山がたくさんあり、以前いたという牛の姿は生きているのも、死んだのもなかった。
目に付きやすいところはもう見てあるだろうからと、人海戦術で漂着物のたまっているところのたまった流木などよけてみたり、ふとんやたたみの下、藪をのぞきこんだり。
家族の思い出がつまっていたはずのアルバムを見つけたが、全部のページをめくって泥を払って見てみたが、すでに写真はなにが写っていたか全くわからない状態でだめだった。
藪の中にあったバッグ類は全部中になにか入っていないか確認した。
御位牌も見つけたが、字が消えてしまっていて、だめ。
二年の月日は長すぎたね・・・
たまにまわりを見ると、袋に回収物をたくさん入れている人がいて、そんなに見つかるわけないなぁと不思議に思っていたら、案の定、記名もなく品物が入っているでもないトランクやバッグ、ぬいぐるみなどを拾っている方たちもいた。
始める前の説明は「貴重品や遺留品を見つけてください」だけだったから、「個人特定のできる遺留品」まで言わないと・・・だったかも。ブログやツイッターの拡散で集まる方はいろいろですからなぁ。
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今回の捜索エリアは福一から10km圏内ですが、海辺で風が吹き飛ばすからか線量は低く、一日二日作業するくらいなら問題はありません。
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逢隈の産直に寄ったら野菜がほとんど100円前後と安く、たくさん買いすぎた。でも来週の現場は山形から通いだから大丈夫。

補足・・・今日の嬉しい出会い→ノウサギと5mの距離で見詰め合った。嬉しくない出会い→帰り道、雨の中、一般道で帰ったら道路がカエルだらけだった。
by akanezumi1984 | 2013-04-07 01:05 | ボランティア | Comments(0)

3/23-24東松島

22最終のつばさで山形に着いた南極さんを駅に迎えに行き、23日朝6時発でいっしょに東松島へ。
23日は東松島市社会福祉協議会主催で「復興感謝祭」があり、アウトドア義援隊にも感謝状が贈られるということで、仲間と集合。
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いつものように東名駅に8:30集合で、まずはラジオ体操。
復興感謝祭は11時頃行けばよいし、久しぶりの人もいるので現地確認や、今まで行けてなかったところを見にいくことに。
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何度も作業した墓地は、倒れていた墓石がどんどん立ち、さらに新しいお墓もたくさんできていました。
お彼岸なので花がたくさん供えられていた。
でも、水没しているところはそのまま・・・
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小野の仮設住宅で作られている「おのくん」と、こちらに避難されている野蒜地区の方たちの証言を元にしたフォトドキュメンタリー「津波の夜に」を買いに行く。「津波の夜に」は一般書店やamazonでも買えるが、ここで買ったほうが仮設の方たちに少し収益があるのだ。
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近頃人気のおのくんは、仮設住宅の集会所でおかあさんたちがカラフルな靴下で個性豊かなデザインで作り上げていく。
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ミニサイズも値段は同じだが、かわいいので大人気。この子たちは予約済みのため、非売品とのこと。
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ふむふむ、こうして作っているのか。最近はハイソックスから手足の長い子を作るのが流行っているようです。
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時間になって復興感謝祭に参加。立派な感謝状と、東松島のいろいろ詰め合わせをいただきました。
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こんな豪勢な昼食もいただいた。全て東松島産の材料やお店で作られたもの。
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食後はミニコンサート。
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野蒜駅二階で地区のまとめ役の方たちが集まってらしているところに押しかけ、なんか仕事ないですかー?と聞いてみたところ、とりあえず集会室に冷蔵庫を運びたいとのことで、速攻動く。
近くの避難路整備の作業も聞き、場所を教えていただき、24日作業することに。
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夜は地元の方のところで楽しく歓談。お部屋を借りて寝袋で雑魚寝。
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24日朝もラジオ体操をしてから、いつもより早めに作業開始。ツタを刈ってすっきりさせてほしいとのことだったが、それよりもトゲだらけのノバラのほうが大変だった。
しかし、少数精鋭。時折いてててと言いながらも、みんなでがんがん片付けて午前中で終了。
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午後からは野蒜小の花壇の整備。枯れた草を取り除いていたら、はまなすの家の職員の方からそっちの花壇もやってと声がかかり、建物の裏の花壇(ここも何度も作業しているところ)にまわったら、すごいことになっていた。そういえば、ずっと整備をとりしきっていた通称カエラさんが桜の剪定中に大怪我をして長期入院され、もう元気にはなられたけれど、まだ仕事復帰はされていないのだった。
枯れたまま立っている菊やいろいろな花がものすごく荒涼とした感じなので、根元に近いところでカットして片付け、雑草を抜き、大量の枯葉を集めては運び、すっきりさせることができた。(写真撮るの忘れてた)
倉庫に道具を片付け、お世話になったお宅や、今回お会いしていない方のところに挨拶して廻る。
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クララにも会えた。(地元の方たちと会うのと同じくらい、各お宅のわんこ、にゃんこに会うのも楽しみの一つ)
久しぶりにがっつり作業して満足。風が強かったので、マスクしているのに鼻の穴が黒くなりました。
ウサオを二日留守番させているので、温泉寄らないで帰宅。
by akanezumi1984 | 2013-03-25 12:37 | ボランティア | Comments(0)

気がつくといつもここにいる・月山依存症末期患者の日記


by akanezumi1984