カテゴリ:ボランティア( 113 )

長靴回収

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お盆休みだった大仙市のボラセンが15日再開、と思ったら、けっこう大勢集まって、朝は1日で作業終了かもとの情報だったが、16日に残ったとのことで長靴回収がてら行くことに。
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去年青森で買って1年くらいでもったいなかったが、ただ取りに行くほど高いものでなく。作業があってよかった。
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今回はちゃんと着替え持って行ったら、涼しい風がずっと吹いていて、気温も上がらず、あせかかなかったよ。 ボラセンが当日のみ有効の温泉券くれて、市内の複数の温泉で使えるので、前と違う温泉寄って実家に戻り、夜は花火大会を徒歩5分のところで見学。
打ち上げ数は少ないけれど、人混み関係なく見られるから、小さな町はいいなあ。
by akanezumi1984 | 2017-08-16 23:35 | ボランティア | Comments(0)

久しぶりのどろどろ

と言っても人間関係ではありません。泥です。
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今週の仕事が水曜からで、しかも、二食付で宿とってくれると聞いていたのに、インターハイのために宿がどこも空いてないと言われ、1時間短縮できる実家に泊まることに。そうすると大仙市割と近いから行けるなーってことで、水害の被害が大きかった大仙市に2日間だけ行って来た。
受付してマッチングの時に、南陽の水害の時にいらしてくれていた女性発見。いつもきれいにお化粧していて、タフそうに見えないのに、全国の災害に駆けつけるスーパーハイパーな方。
ここ来る前に九州のボランティアに二週間、しかも車中泊でって!!
世の中とんでもない人がいるもんです。
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手がどろどろなのであまり写真撮ってないが、初日の午前はスコップで泥出しをがっつりで、汗がぼたぼた吹き出、午後は別現場で洗浄や拭き作業。
2日目は初日の午前に泥出しした御宅の続き。
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午前中は1人でトイレの掃除。一度ボランティア入ってあらかたきれいにした後だが、奥は狭くて泥がけっこう残っていて、愛用の小さなチリトリ大活躍。
午後は高圧洗浄機かけた後みんなで台所と一室をきれいにし、残った時間で庭の泥出し。
でも、この御宅は床板剥がして床下の泥出しがこれからだ。大きな御宅だから泥出しの面積相当だなあ…
トイレの泥と格闘してる時、隣の台所で洗い物に来たお父さんが、もうここには住めないかもと呟いていたけれど、2日目終わる時に笑顔で、みんなで記念撮影して家がきれいになったら写真飾ると言ってくれて、はあーよかったと思った。
泥水が床上の1.2mくらい入り、家財の大部分がだめになり、屋内にも丹精した庭にも大量の汚泥が残されたのだから、誰だって心折れてしまう。
そして、自分のことに立ち向かうのって難しい。
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カーブミラーが・・・そして、田んぼの稲は立ち上がっているものの、川が近いため、ここにはおそらく大量の泥だけでなく石が入っているため、機械が入れられない。手で刈らないといけないだろうとのこと。
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合板の床材は、反り返ってしまう。床下の泥出しするために、どのみち剥がさないといけないけれど。
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ここまで水が・・・
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ここの家の方が、早くきれいになった家に、この写真飾れる日が来るといいなぁ。

by akanezumi1984 | 2017-08-02 22:51 | ボランティア | Comments(0)
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ギエンタイのA隊長と、しばらく東松島行ってないから、お茶っこしに行きたいよねーとずいぶん前から言ってて行けずにいた。
土曜からギエンタイの仲間数人が久しぶりに東松島に集まるというので、彼らに会いがてら、お茶っこ巡りしようということになり、日曜の朝、まずは仲間が泊めていただいてるHさん宅へ。
おはようございまーす!と玄関開けると、ぱたぱたぱたっとなぜかこんな人たちが現れる。
2ヶ月前にヨルダンにクライミング旅行に行った時に、現地の衣装を買ってきたのだとか。
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族長は畑にいますと教えられ、会いに行く。確かに族長に見えるな(笑)
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テーブルの上もヨルダン料理と族長(家主)が最近行っていた沖縄のお菓子と仲間が働いている伊賀の農場のトマトが並んでるし。
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せっかくだからと、あるだけ衣装来て記念撮影。ここどこなんだよ?な感じに。
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楽しいけれど、ここでいつまでもいるわけにいきません。お茶っこに出発。一か所目、不在?と思ったら、なんと前日に高台の新築市営住宅に引っ越ししたのだとか。そちらはまたあとに回ることにし、かわいい柴犬のいるSさん宅へ。
プル、前よりちょっと丸くなったかな。
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レオンは相変わらず男前。毛替わり中でした。気持ちのよい海風が抜けるバルコニーでゆっくりお話しできました。
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二件目、こちらはお茶の先生のお宅なので、お抹茶でお茶っこ。おとうさんはデイサービスで会えなかったけれど、お茶のたて方も教えていただいたりし、薄茶二杯いただきました。
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通称うーちゃんちのおばあちゃんとおじいちゃんともゆっくりお話しできた。おばあちゃんがおもしろくて、かわいくて、最高です。
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庭の巨大な木彫りのクマ、前は白く塗ってあったのに、黒に変わってた!
もう一度Hさんちに寄って、カエラさんの新居の場所を教えてもらって訪問。まだ引っ越して一日しかたっていない!
相変わらずとってもお元気で、いつものようにほれほれと手玉にとられ、すごい立派なマッサージチェアで15分全身コースに座らされた。
パレ松思い出すなぁ。
もう一件は、大変惜しいことにちょっとの差でお出かけした後だった。
隊長はもう二、三件寄りたいところがあったようだけれど、今回はそれぞれに時間かけてゆっくりお話しできたから、かえってよかったように思う。
秋には山形の芋煮会にみなさん来てくれたらいいなぁ。

by akanezumi1984 | 2017-07-10 23:27 | ボランティア | Comments(0)

久しぶりの東松島

久しぶりに東松島でボランティア。
以前、実の収穫をお手伝いした椿の剪定作業。
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あいにくの雨ですが、やる気まんまんさ。
昼に牡蠣をご馳走してくださるということだったけれど、食べたら午後もまた作業のつもりでいたのだが。
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毎年やっていたのに、震災後はできなくなっていた芋煮会を、今日初めて復活させたとのこと!
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芋煮がなみなみ盛られ、おいしい漬物に新米のおにぎり。
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そして、こんなに大量の牡蠣!生でそのまま、生で酢醤油、そして次から次に鉄板で蒸し焼きに。
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山形にいると牡蠣なんてめったに食べないので、数年分を一日で食べました。
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もうお腹いっぱいで食べれません、と言ってるのに焼きそば来たー!二人で分けますからなんて言ったって、一人一人に渡されるのです。どうしようと思ったけれど、おいしいので入りました。写真撮らなかったけれど、スライスして鉄板で焼いたサツマイモもおいしかった。
なんでこんなにお腹に入るんだ?隣で、おいらよりずっと細くて華奢な隊長がもっと食べてるし(笑)
おいしいものを食べられることは、もちろん嬉しくて、とてもありがたいことだけれど、何年もたっても、こうして覚えていて呼んでくださるということが嬉しいね。
by akanezumi1984 | 2015-11-08 22:08 | ボランティア | Comments(0)

餅つき

震災ボランティアで何度かお会いしている徳島のご夫婦が、弾丸で東松島に餅つきに来るということで、お手伝いに出かけた。
てっきり餅つき経験豊富なのかと思っていたら、「全然」て(笑)
直前のFB書き込みで、おいらのほかにもう二人の助っ人が来て、総勢5人。しかし、全員餅つきど素人(笑)大丈夫なのか?
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すると、返し名人のおかあさん登場!
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ふらっと現れ、颯爽と餅つきしてくださるおとうさんたちも登場!
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県警のおまわりさんたちも!
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あんこをくるんで大福にしたり、あんこが尽きた後は納豆餅にしたり。あとは白餅でみなさんに持ち帰っていただき、9升の餅がなくなりました。
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会場が小野仮設の集会所前だったので、おのくんを二人連れ帰りました。
さて、どの子とどの子でしょう?
解散後、この前東松島に行ったときに会えなかったWさんを訪ね、久しぶりにお話できた。



by akanezumi1984 | 2014-12-31 00:11 | ボランティア | Comments(4)

久しぶりの東松島

南極さんが東松島に来るのに合わせ、運転手役で久しぶりに東松島へ。
仕事は木曜までだったので、金曜に仙台駅で合流し、仙台の友人宅にちょっと寄り道してから東松島へ。
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南極さんは3か月に一度東松島を訪れ、復興の進み具合を定点観察している。
都合のつく時は運転手役をして一緒に見て回るが、隣の県にいてもなかなか一人で動かない自分と違い、関西から時間を作って継続的に通い続ける彼女はすごい。
ただなんとなく見ているのではなく、きちんと定期的に同じところを見て、記録して、地元の方たちと話をしているのだ。
そして、できればなにかお手伝いしたいとは思っている。今回は前にもガラス磨きを依頼された、通称うーちゃんち(猫の名前)でガラス磨きするミッションと、なるべくたくさんの地元の方たちに会おうと、彼女は夜行バスで来て現地に二泊。
おいらはウサオがいるので一泊で、久しぶりの東松島あっちこっち。
福島と違い、こちらは復興が目に見えて進んでいるように見える。野蒜の高台造成はまだまだ時間がかかるが、道路と線路はめきめきと進捗。
規模の小さな宮戸島の高台は、なんともう戸建の住宅が完成して人が暮らしていた。ヨークタウン近くにできたマンモス団地みたいな復興住宅にもびっくりした。
金曜は夜行バスの到着遅れもあったりして、視察みたいな感じに。夜はおなじみの囲炉裏のあるお宅で地元の方と少人数で団らん。
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翌朝もこの囲炉裏端で根っこが生えそうになったが、せっかく久しぶりに来たのだから、ほかにもいろいろ会いたい方たちをめぐりましょう!と、とりあえず一軒目訪問したら、お父さんが出て「すぐそこの〇〇さんちに行ってる」と。
そこは仲良しの方や、親戚の方がすぐ隣近所に家を建てたり、リフォームして暮らしているので、よくお茶っこに行き来しているのだろう。
行ってみたら、訪ねてみようと思っていたおかあさんたちが三人そろってた(笑)
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人生の達人三人がそろっているのである。玄関先で失礼しようと思っていたのに、まずあがってお茶飲みなさい、早く上がって、と捕獲され、あれよあれよとお茶っこにつきものの漬物が出された。
台所でなにやら香ばしい香りがすると思ったら、ごま油で炒って一塩振った東松島名産の海苔がてんこ盛りに出され、これ全部食べなさい!と(笑)
そして畳みかけるように「昼も食べて行きなさい。今作るから。」と。
別の場所にいる人と、お昼に地元のお店で食べる約束をしていたので、説明するのだが、その人も呼びなさい。といいながらもう台所に一人行って作り始める。
三対三で攻防するが、おかあさんたちの圧倒的パワーにことごとく封じられ、結局ごちそうになることになった。さすがに津波被害から立ち直った方たち。このパワーは見習わなければならない?(笑)
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もともとおかあさんたちで食べようと、うどんの具は作ってあったようで、あっという間に具だくさんのうどんと、塩漬けのシソで巻いたおにぎりが食卓に。
どちらもとてもおいしかった。とくにこのシソのおにぎりは絶品。シソが安く手に入ったらやってみたい。
依頼されたガラス磨きは、午前中に行くとお昼を準備されてしまうからと、わざと午後からの約束にしたのだったけれど、こうして結局は別のお宅でごちそうになってしまった。
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ギエンタイ三人プラス東松島の方二人でガラスをぴっかぴかに。
いつも車を降りたらもう出迎えに来てくれて、作業中も愛想をふりまいてくれていたハンサム猫のうーちゃんが行方不明で会えなかったことだけが残念。
うーちゃん、Come back home!
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野蒜駅が交流センターとコンビニになってから、まだ中を見ていなかったので、入ってみた。自由に休憩できるようになっており、震災直後の写真が展示されている。
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コンビニの作業手袋コーナーの充実っぷりが素晴らしい。
復興関連の工事の方がよく利用するからだろう。
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牡蠣の加工場にお勤めの方から、ボランティアの方にと、大量の牡蠣をいただいた。はじきの牡蠣ということで、お金の負担はかかっていないとはいえ、もう3年以上たつのに、今もって気にかけていただいて恐縮です。夜に何人か仙台や鶴岡、福島からギエンタイ仲間が駆けつけてくれたけれど、今回は少人数なので、食べきれない分を昼間お茶っこに行ってすっかりご馳走になってしまったおかあさんたちにおすそ分けすることにした。
地元に住んでいる方だって、いつもいつも牡蠣が食べられるわけではないものね。
高齢の方の一人暮らし、二人暮らしだから、あまりたくさんでも大変かなとも思ったが、扱いに慣れている方たちなので、いくらあっても大丈夫とのことで、たくさん食べてもらえてよかった。
山形にいると、牡蠣の殻を開ける道具なんかも持っていないけれど、地元の方たちは道具もあるし、手際よく殻を開けられる。
遅れてきた仲間もそろって、わいわいと囲炉裏囲んで楽しい時間を過ごした。
おいらはウサオが心配なので、途中で抜けて帰宅。
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夜遅く帰宅して、ウサオを見たら一見元気そうだと、餌も足りたようで、ほっと安心しかけたら、水のボトルがケージのフックからはずれて転がっているの発見。
あわてて口許にボトルの飲み口を近づけたら、ぐびぐび勢いよく長い時間飲んだので、よほど喉が渇いていたみたいで、かわいそうなことをした。
ごめんよ、ウサオ。自分ばっかり楽しい時間過ごしてて。いつからボトルが落ちてしまったかわからないが、飲みっぷりを見ると、一日中飲めないでいたかもしれない。ほんと、ごめん。







by akanezumi1984 | 2014-12-21 22:23 | ボランティア | Comments(0)

芋煮会

ギエンタイ仲間の芋煮会に夜だけ参加。
仕事から直行し、6時半頃着いて、すぐにとっておいてくれた芋煮を温めてもらって・・・
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昨夜友人にいただいた大量のマイタケ(栽培もの)があるので、芋煮に追加してもらう。
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マイタケを最初は焚火でホイル焼きにしていたが、フライパンでバター炒めした方がうまい。
ベーコンも入れたら、最強に!
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仲間たちは車やテントで泊まるが、おいらはまだ咳が治らないので帰宅。
あー、たのしかった。おいしかった。

あやすいきこりとKちゃんにspecial thanks!今回もマイタケ大好評でした。
by akanezumi1984 | 2014-10-19 00:54 | ボランティア | Comments(0)
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7・9南陽市豪雨災害ボランティアセンターが今日から始まりました。

全国からたくさんのボランティアに集まり、作業。
私も今日くらいしか行けないかも、参加しましたが、帰宅のため運転中にどんどん左腰と前腿が痛くなってしまった。これはいったい・・・普通の腰痛と違うかも?
かなり激痛で困ったもんだ。今度は腰の椎間板なんだろうか?

やれやれ、身の置き所がない感じ。なんとかよくなってくれ。
by akanezumi1984 | 2014-07-13 20:19 | ボランティア | Comments(2)

7・9

昨夏は、7・18南陽市豪雨災害だったが、またしても・・・
7・9南陽市豪雨災害ボランティアセンターが13日開始で、今日その準備が始まると聞いていたので、仕事が終わってから南陽市へ。(今日は昼までの仕事だった)
昨日からあまり降っていないのに、白竜湖周辺はまだ水浸しだった。車を止められなくて写真がないが、ニュースで見た方も多いはず。
南陽市長寿センターと隣接する市民体育館に行ったのだが、そこに至る街中もいたるところで住居や商店前の泥かきをしている市民の姿が。
山沿いは土砂崩れが多く、川沿いは破壊が目立つが、赤湯地区は広範囲にわたって静かに泥水に浸かったようで、瓦礫とか土砂ではなく、もったりと泥が堆積しているようです。
目的地の駐車場も泥かき中だった。
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とりあえず、ボランティアセンターに使う体育館のブルーシート張りのお手伝いに途中参加。
いちいち靴や長靴を脱がなくていいように土足仕様に。
あともう少しのところで3時になり、休憩に。車に水を取りに行って戻ったら誰もいない・・・
しばらく一人で休憩していたが、ずいぶん長く誰も戻らない。どうやらそのまま会議が始まったらしいので、一人で最後の少しを終わらせ、駐車場の泥かきを一時間ほど応援してから帰宅した。
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ここの主力部隊はシルバー人材センターの方たちと、南陽市社協のみなさんでした。
おいらは2時過ぎからちょっとお手伝いしただけだが、みなさん朝からずっと作業をしたり、いろいろな手配をしていたのでしょう。社協の方たちは9日夜の避難の時から対応されていて、避難所にもなっていたこの建物周りは長靴を越える水量だったとのことだった。

ボランティアセンターは、13日の日曜から受付開始予定。

ボランティア申し込み専用番号は、080-5070-9876

お問い合わせは、080-5070-9535

場所は南陽市赤湯212-1 南陽市長寿センター隣の「赤湯市民体育館」です。
体育館があまり目立たないので、長寿センターを目指して、その東側に体育館があります。
駐車場があまり広くないので、なるべくなら乗合で。
団体やグループでボランティア希望の方は、できれば電話で確認の上行かれた方が助かると思います。

少しの力も集まれば大きいし、早く終わります。
同じ人がずっと続けてやると疲れがたまるし、精神的にもきつい。たくさんの人が少しずつ協力できたらよいなと思います。
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by akanezumi1984 | 2014-07-11 21:49 | ボランティア | Comments(0)
今週の仕事は近場。早めに終わったので、去年の7月の豪雨災害でボランティアに行っていたところが気になって見に行ってみた。
去年より破壊力が・・・テレビで見る赤湯方面も去年よりひどそう。
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13日から赤湯にボランティアセンターが立ち上がるそうです。
たくさんの人手が必要になると思います。また詳細がわかればアップします。
by akanezumi1984 | 2014-07-10 22:07 | ボランティア | Comments(0)

気がつくといつもここにいる・月山依存症末期患者の日記


by akanezumi1984
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