結局

晴れの予報に、大王さまの昼寝中にでも、近くの山を徘徊するかなーと、とりあえず山にも行ける服にしといたが…
ずっと曇りでピカピカ天気にならなかった。行けば、足跡トラッキングしたり、鳥を見たりで、それなりに楽しめるはずなのだが、結局穴蔵みたいに日の射さない茶の間で、本を読みふけってしまった。
三度の食事の支度・後片付けと、ばあちゃんに会いに行く以外、ひたすら読書。手がかじかまず、足が氷みたいにならずに本が読めるんだもの。(自宅は暖房しないから、じっとしてると寒いのだ)
by akanezumi1984 | 2008-11-26 16:07 | つぶやき | Comments(0)

気がつくといつもここにいる・月山依存症末期患者の日記


by akanezumi1984
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