本の紹介

ギエンタイでいっしょにボランティア作業をした、漫画家の喜国さんがブログに書いていたボランティアの記録が本になりました。
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本の表紙で子犬を抱く男、彼にはたくさんの呼び名があり、その一つがシンヂ。

「シンヂ、僕はどこに行ったらええんや」 喜国 雅彦 双葉社

おいらが昨年3月から関わっていたアウトドア義援隊のボランティアの活動や、楽しくてわけのわからん仲間のことが喜国さんの目を通して書かれています。

※この本は、喜国雅彦さんのオフィシャルブログ「犬ふんランニング日記」に加筆修正されたものです。
漫画家、作家にしてマラソンランナーであり、古書愛好家であり、愛犬家でありミュージシャンでもある喜国さんの日常に興味ある方は、こちらのブログも検索してご覧あれ。
by akanezumi1984 | 2012-08-18 15:59 | ボランティア | Comments(0)

気がつくといつもここにいる・月山依存症末期患者の日記


by akanezumi1984