いろいろな専門があるもので

宿で相部屋になった方は、底棲藻類の調査の担当だった。
読んでいる本をなにげに見たら「藻類30億年の自然史」というタイトルでした。

たぶん、おいらが読んでもちんぷんかんぷんだと思うけれど、専門の人にはとても興味深く
読めるのでありましょう。

鳥の人は鳥屋、虫の人は虫屋、魚は魚屋、両・爬虫類屋、植物屋・・・藻屋もあり?
Commented by シャチ丸 at 2011-06-11 10:45 x
「単細胞生物」に詳しい方と、
「寄生虫」について詳しい方に会ったことがあり
色々と聞いたのですが、話しを聞いていて面白かったのは
「寄生虫」のほうでした。(^^;

聞いたあとしばらくは生肉と、
生野菜も怖くなりました~(笑
Commented by akanezumi1984 at 2011-06-11 21:08
シャチ丸さん、なかなかレアな方とお会いしましたね。うらやましい(笑)
寄生虫ハカセの本、昔何冊か読みましたねー。昔は日本でも相当あり
ふれたものだったんでしょうけど。
先月いただいたタラを開いていたら、白子部分にたくさんいて、ぷちぷち
取り除いてから食べました(もちろん加熱)だめな人は、見ただけで全部
捨てちゃうでしょうね。
by akanezumi1984 | 2011-06-10 20:23 | つぶやき | Comments(2)

気がつくといつもここにいる・月山依存症末期患者の日記


by akanezumi1984