読み終えてしまった

よい本、おもしろい本、その時または過去の心に響く本…そんな本に当たった時は、先を読みたいのに、佳境に入ると読み切るのが惜しくなってくる。もう明日読む本がなくなってしまうという恐怖もあるが、その本の世界に引きずり込まれなくなるのが寂しいのだ。
でも、たいてい明日にとっておくことはできない。
「食堂かたつむり」もよかったけれど「凍りのくじら」はさらに響いた。
by akanezumi1984 | 2009-04-05 23:30 | つぶやき | Comments(0)

気がつくといつもここにいる・月山依存症末期患者の日記


by akanezumi1984
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